【非日常えっち体験談告白】飲み会帰りの泥酔OLは酒癖の悪さで中出しされる。

【ナンパでの体験談】アーケードで酔って倒れている女性を発見。声をかけて居酒屋に連れていき、更に出来上がったお姉さんとホテルへ。
深夜のアーケードを歩いていると、泥酔して倒れ込むお姉さんを発見。篠原●子似の彼女を連れて居酒屋に入ると、20代のOLで酒癖が悪いということが判明。そのままホテルに連れていき、泥酔状態のお姉さんに強制的に中出しSEX。目が覚めると、お姉さんは‥
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学生時代、中央線某駅近くに住んでいた俺。

11月頃に深夜のアーケード街を歩いてたら、某々スーパーの搬入口-段ボールが積まれていた隅に、ヘタリ込んでるおねーさんを発見!

風邪をひいちゃいけない!凍死まである!

親切心(w)で声をかけたんだよね。

そしたら、篠原涼子を地味目にした感じのそのおねーさんは、ろれつが回らなくて

「だいじょーぶ、だいじょーぶ!サンキュ」

って感じで立ち上がろうとして、またへたり込んじゃう。

「大丈夫じゃねーよ、風邪ひくよ。

服だって汚れてるじゃん。タクシー代持ってんの?」

「だいじょーぶ、おにーさん、何か飲むモン、買ってきてぇ~♪」

って、ヘロヘロなワケです。

正直、(・∀・)シメタ!!と思った俺は、

「喉、渇いてるんだ? だったら俺、これから飲みに行こうと思ってたところなんだけど、一緒にどーよ?」

「ん~?」

「ほら、やっぱり見捨てて行けないからさー」

それで、なれなれしく腕を掴んで立ち上がらせて、手近の飲み屋を探してアーケード街を歩いたと言うより、引っ張って行った。

その間、グレーのウールパンツにピンクのハイネックセーター、カーキ色のコート姿のおねーさんに肩を貸しつつ腰に手を回して、ついでに尻とか胸とか触りまくったことは、言うまでもないw

かくして、居酒屋-むしろ小料理屋かな?の座敷で、ビールで乾杯。

黙っているとすぐに寝ちゃう状態のおねーさんだったので、しきりに話しかけた結果、いろいろとわかったのです(‘∀‘)ノ

・近所にある電気メーカーの営業所のOL

・29歳で「彼氏なんていないよ~」

・仕事はつまらない。田舎に帰ろうかな?

・今日、会社の飲み会があったけど、泥酔して捨てて行かれた

・酒癖が悪くて、同僚に嫌われてるらしい

確かに酒癖が悪いと思われだけど、むしろメンヘラっぽい雰囲気もしたんだよね。

とにかく、しきりに

「みんな冷たい!おにーさん、親切!サンキュー!」

を連発しては、すぐに座ったまま寝息を立てるおねーさんに、じわりじわりと近寄って横に並んで体を密着させた俺は、そーっと右手を彼女のセーターの裾から忍び込ませて、ブラウスの下から背中、そしておっぱいへ。

「ん?」

って感じで、一度は目を開いたおねーさんだけど、すぐにまた寝息。

だもんで、思い切ってホックを外したブラをずらして、乳房にタッチ。

意外に豊かな乳房は店の暖房のせいか、うっすらと汗で湿っていたのを覚えている。

で、ガンガンおねーさんの乳房から乳首をいじりまくりつつ、俺は冷酷に考えを巡らせていたのだったw

(うーん、どうしようかな? 俺の部屋に連れてっちゃうのが一番簡単なんだけど、後が面倒だしなー。

ここはおねーさんの部屋になだれ込む方が、ベターなんだろーなぁ)

そこで、こっちを渋い目で見ていたウェイターに、声をかけられた。

「お客さ~ん、 ここでそんなことされちゃ困るよ~(・`ω´・)」

それをきっかけに、おねーさんには

「もう、店終わりだってさ」

って調子良く言って、店の外に連れ出して、聞いてみたんだよ。

「おねーさん、送って行くよ、家どこ?」

「う~ん…××島ぁ」

(げっ! 東京の端っこじゃん!)

ここで俺の決断は-近所のラブホテルに連れてっちゃえ!

しきりに

「寒い」

を連発するおねーさん(逃げられないように、彼女が店で脱いだコートは俺が持っていた。

しかもブラのホックは外れっぱなしw)

を、ほとんど引きずる格好で10分ほど歩いた所にあるラブホテルにお持ち帰り。

フロントで不審がられることもなく暖房のきいた部屋に入ると、おねーさんはトイレを済ませ、よろめく足取りでベッドに倒れ込み、服を着たまま寝息を立て始めた。

その様子を眺めていた俺は、手早くシャワーを浴びると素っ裸のままソーッとおねーさんの隣に体を寄せて密着させて、またブラウスの下に手を侵入させて、おっぱいを触りまくる。

それでも目を覚ます様子がなかったので、バンザイさせる格好でセーターを脱がせ、ブラウスも。

泥酔したおねーさんは、時々

「う~ん」

って言うだけで、なすがまま。

上半身を脱がせた俺は乳首をいじりながら、今度はおねーさんのパンツを脱がせて、パンストとその下のベージュの下着だけの姿にしちゃった。

ここまで来れば楽勝-そんな気分で、パンストと下着を一緒に膝のあたりにまで引き下ろす。

目の前に薄い茂みが現れたその時、おねーさんは体を左右に揺すって言った。

「もぉぉ、それはダーメ、ダメダメ」

「えーっ、だってここ入ろうって言ったの、おねーさんだよ」

「言ってない、ダメだってばぁ」

「じゃあ、一緒に寝るだけ、ねっ?」

なんて意味不明の言葉をかけながら、パンストと下着をすっかり脱がせてしまった俺は、おねーさんにおおいかぶさった。

「ダーメだったらぁ、もぉ~」

と、おねーさんは俺を押しのけようと抵抗するけど、そこは泥酔女w

おっぱいをいじり回したお陰か、結構ぬるぬるになっていたあそこに意外にスンナリと挿入w

その瞬間、おねーさんは一段高い声を上げた。

「あー、ダメダメ!ダメだったらぁ」

もちろん俺はやめるワケもなく、ピストン運動を開始w

何度も

「ダメ」

を繰り返していたおねーさんも、そのうち俺の腕を強く掴んで喘ぎ声を上げ始め、とうとう自分から腰を突き上げる始末w

つーか、アレは酔っ払っていたせいなのか、それとも風邪でもひき始めていたのか、あそこが妙に熱かったんだよね。

それがまた、メチャクチャ気持ち(・∀・)イイ

そんなこんなで、ガマンできないまま、おねーさんの中に勝手に出しちゃいますた(,,`∇´)ゝ

しばらく入れっぱなしのまま抱き合い、ふたりでぐったりとしているうちに、ウトウトしちゃいまして。

で、目がさめて時計を見たら、午前四時過ぎ。

一度はヤっちゃた仲なので、今度は安心(?)して、背中を向けて寝ているおねーさんのあそこを後ろから指でいじり始める。

特におねーさんは何も言わず、それでもあそこが段々と濡れてきて、自分が出したのも混ざってたんだろうけどw

そのうち、おねーさんは背中を震わせて

「あふん」

と息を吐いた。

俺が身を乗り出すようにしておねーさんの顔を盗み見たら、起きてたんですよ、これが。

目をパッチリ開けて、でも魂が抜けちゃったみたいな顔で、想像するに

「あれれ? ここどこ? 何やってんのあたし?」

「あーあ、酔っ払ってまたやっちゃった(´・ω・`)ショボーン」

が混ざった気分だったんじゃないのか、と。

その表情になぜか俺萌えちゃって、寝バックの体勢で挿入w

今度は、そんな抵抗もしなかったけど、喘ぎ声も

「ウッウッ」

って感じで、反応を押し殺してる印象。

それがまた(・∀・)イイ

うつ伏せバックからバック、それから俺が上になって奮闘中、おねーさんはとぎれとぎれに言ってました。

「中では出さないで、絶対にお願いだから、ね?」

「わかってるって(さっきたっぷり中で出しちゃってるんですけどw)」

それでもおねーさんの要望にこたえて、今度はお腹の上に発射。

その後また少しだけウトウトして、ラブホテルを出たのが午前6時。

ずーっと魂の抜けた表情で、ほとんど喋らなくなったおねーさんに、

「またね~♪」

って声をかけてタクシーに乗せた俺は、家に帰って午後までぐっすりと寝たのですた。

もちろんその後、そのお持ち帰りしてHしたおねーさんとは一度たりとも会ってないことは、言うまでもありませんw

主(*´Д`)ハァハァ<酒癖が悪すぎると、こんな目に何度も遭ってそうだ。

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