【非日常えっち体験談告白】痔の診察で女医にアナルをかき回されて射精!

【 病院での体験談】学生時代に痔に悩まされ、病院に行くことに。担当した女医は四つん這いにしてアナルに指を入れて刺激しだし…
中学の時、剣道部の試合で負けると竹刀で浣腸をされていた。そのせいか痔に悩まされ、病院で診察をしてもらうことに。担当したのは女医。下を脱ぐだけのつもりが、すっぽんぽんでお尻を出す羽目に。アナルに指を入れられ、次第に快感がやってくる。そしてそのまま…
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中学生の時に、実は痔になってしまいまして、それも結構深刻な痔でして・・・。

自然治癒はしないだろうと、診療所へ行きました・

その時に受けた、恥辱体験です。

私は中学生時代に、剣道部の部活に入っていました。

入部当初はあまり練習をしてなくて、そういう意味では楽な部活でしたが、夏の合宿以降はなぜか部内試合形式の練習が多く、2、3年の先輩によくしごかれる様になりました。

試合に負けると、罰として竹刀浣腸の刑が待っています。

私はお尻の肉が薄く、普通にしていてもアナルが少し見えるくらいなので、まともに竹刀浣腸が突き刺さることが多く、とうとう痔になってしまったようです。

そんな、ある寒い冬の日でした。

私はしょっちゅうパンツが血で汚れるようになってきたので、県営の診療所へ行きました。

診療所は普段は健康診断が主らしくてドクターは日替わりで担当しており、その日は金曜の夕方だったためかたまたま看護婦さんが不在で、受付のおじいちゃん(事務長さん?)と、女医さんだけのようでした。

ほかの患者さんも少なく、おかげですぐに診察室前の待合の席に座って、待つようにいわれました。

診察室と診察室前の待合室の間はドアで仕切られていましたが、処置室と診察室前の待合室はカーテンだけで仕切られており、私の前に処置を受けている人の影が映っているようでした。

私はこんなに見えてしまうのは恥ずかしいと思い、後に誰も来ないことを祈ってました。

そんな処置室のカーテンは、時折女医さんのお尻が動くたびにゆれて中が見えてしまう時があり、一瞬ですが女性が処置されているのがわかりました。

どうやら下着だけでベットに寝かされているようで、その脇には毛が生えていることにびっくりしました。

そんな時折見える中の様子を期待しながら待っていたせいか、いつしか半身を乗り出している自分に気づき、足を組みなおして落ち着こうとしていました。

処置が終わると、すぐに自分の名前が呼ばれ、診察室に入りました。

前の女性はそのまま外へ出たらしくて、残念ながら顔は見れませんでした。

女医さんは思ったより美人でしたが、年齢は30歳近くだったと思います。

髪は後ろで束ねており、切れ長の目で鼻筋が通っていて、唇はふっくらとしてさくらんぼのようです。

手は白く、指は長く、繊細な印象でした。

私は痔になったことを告げると、すぐ処置室へ行くように言われました。

「診察しますから、下脱いでください。」

やさしく言われると、私はそそくさとズボンを脱いで上まで脱いでしまい、パンツ一丁で待っていました。

先生は処置室に入ってくると、

「あ、上はよかったんですが。下着は脱いでください。」

と言い、私は少々恥ずかしかったですが、パンツも脱いで、なぜかすっぽんぽんで診察を受けることになりました。

「横になって、お尻をこちらにお願いします。」

その通りにすると、診察が始まりました。

ゴム手袋?をはめる音がして、しばらくすると、アナルに冷たいものがあたりました。

「冷たいですよー。ごめんねー。」

って、する前に言ってほしかった。

消毒が終わると、指が入ってきたようです。

「はい、楽にしてください。中見ますからね。イボ痔とかも見ますねー。」

痛くて変な気持ち。

アナルセックスはこんな感じか?と思いながら、しばらく耐えていました。

ずいぶん長くかかるなと思いながら我慢していると、よくわからないので四つん這いになるように言われ、その通りにしました。

「もっと、お尻を突き出してください。」

と、腰の辺りをぐっと押されました。

私は猫が伸びをするような格好になり、とても恥ずかしかったです。

今度は肛門に指が奥まで入ってきて、しかも指がヌルヌルしているようでした。

どうやら潤滑油?かなにかを使って、奥まで調べるんだろうと思いました。

女医のその指は、今度はぐるぐると直腸の壁を摩擦しており、時折力が抜けるような感覚になります。

そんな感じでしばらく指は動き回り、途中で何かを探り当てたかのように、ある一箇所を念入りに指で診察しているようです。

私は力が抜けてしまい、今までにない感覚で不覚にも勃起してきたようです。

「痔は大丈夫みたいですねー。ちょっと切れていますけど。」

そういいながらも、指はまるでピストンのように、ゆっくり出し入れされているようです。

これが前立腺マッサージなのか・・・。

もう、完全勃起です。

とても恥ずかしく、何もいえませんでした。

「あーやっぱり、こっちのほうに刺激が回るんですね。ごめんねー」

と言いながら、指をいれたまま、勃起したものを触ってきました。

私は包茎で、勃起しても全く亀頭が見えません。

「ここも、きれいにしておかなきゃダメですよ。汚れたまってませんか?」

先生は、片方の手でムイッと皮を剥くと、しばらく握っていました。

アナルのピストン運動は相変わらずで、次第に指先に力が入ってきているようで、もうわけがわからなくなりました。

「アァァアッアッ」

急激な快感に襲われ、私は思わず声をあげていたようです。

射精してしまいました。

それはいつものようにピュッと飛ぶのではなく、後からドロドロの、まるでゼリーが流れ出るような射精でした。

その快感はすごく長く続き、その間ずっと声を出してしまいました。

もう全身の力が抜けて、よだれは垂れ流しで、そのままベットに沈んでしまいました。

恥ずかしく、そしてとてつもない快感で私はへろへろになりながら、診察室から出ていきました。

主(*´Д`)ハァハァ<女医にアナルでイカされるなんて、珍しい体験!

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