【非日常での体験談告白】露出狂の女性が知らない街で全裸露出!そのまま野外オナニー。

【変態の体験談】露出狂の女性が選んだのは、人気の少ない知らない町。興奮状態で全裸になり、アソコは終始濡れまくりで自慰行為
露出が好きな変態な女性。以前訪れたことのある、知らない町で露出をしようと決めていた。車で目的地に着くと、ゆっくり服を脱ぎだして全裸になった。羞恥心と興奮で足を震わせながらも土手を歩き出し、周りが見渡せる堤防を越えて、工事現場に行こうと決めていた。
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私ははM女の変態女で、露出狂なんです。

男性に罵られるのが大好きな、マゾなんです。

今日は隣接する県の県境まで、一人でドライブに行ってきました。

以前お友達と行った所で、大きな道路の横には大型トラックの駐車場や、広い畑がずっと続いているんです。

そして大きな川が流れていて人気もなく、ここなら裸になれるかなって、ずっと思っていた場所なんです。

車を止めて置く場所には困らないほど、広い空き地や草叢がいっぱいありました。

でも、知らない場所で1人で露出するのって、やっぱりちょっと恐いですね。

たとえば、海とか山とかなら少し大胆になれるのですが、人気が少ないとはいえ誰もいないわけではないし、民家だってあります。

車を停め、降りたら一気に脱いで全裸になろうと思っていたのですが、なかなか脱げませんでした。

今日はブラウスに、ミニのラップスカート(巻きスカート)を穿いていきました。

下着も普通に、ブラとショーツを着け、パンストも穿いていきました。

周囲には誰もいないのに、服を脱ぐのを躊躇ってしまいました。

やはり野外で、しかも明るい太陽の下で服を脱ぐのって勇気が要りますね。

自宅の近所での全裸歩行より、ある意味恐くて刺激がありました。

しばらくの間、服を脱げそうな場所を探しながら、うろうろして河川敷まで降りていきました。

自宅の近所を全裸で歩いたんだから、できるはず!

自分に言い聞かせ、ブラウスのボタンを外し、ブラウスを脱ぎました。

緊張と興奮からか、ボタンを外す指先が震えていて、うまく外せません。

上半身ブラ一枚だけになると、急にどこからか見られているような視線を感じて、思わずあたりを見回してしまいました。

でも見渡せる範囲内には、誰もいません。

それからスカートのボタンを外すと、スカートはストンと足元に落ちます。

そしてパンスト。

パンストを脱ぐときって、身体を少し屈め、お尻を突き出すようにしなければなりません。

恥ずかしいですね。

やはり興奮していたのか、まんこから溢れ出したお汁が、ショーツを通してパンストにまで大きな染みを作っていました。

最後に腕を後に廻して、ブラのホックを外します。

乳房からブラカップを外すと、それほど大きくない私のおっぱいがプルンと揺れて顔を出します。

やはり乳首は固く、尖っていました。

ブラを外すと、なぜか開放感を感じますね。

脱いだ服は紙袋に入れて、草叢に隠しました。

もし誰かに見つかって持っていかれたら。

それこそ全裸のまま、歩いて帰らなくてはならなくなってしまいます。

そんな不安が心の片隅を過ぎりました。

でも、太陽の下で全裸になる。

という興奮と刺激には勝てません。

時間は午後の3時ごろ。

多少曇ってはいたものの、明るい太陽が全裸の私を照らしています。

明るい太陽の下で服を脱ぎ、全裸になるって。

ものすごい羞恥心。

そして緊張と興奮で、身体が震えそうになるほどです。

向こう岸に誰かいたら、全裸の私は丸見え。

震えている脚を押さえるようにして、河川敷に沿って歩きました。

少し先に、建築中の建物がある広場があるんです。

そこまで行くと、自分で決めていました。

でもその広場に行くには、いったん堤防になっているところを登らないと行けないんです。

知らない場所だし。

そう自分に言い聞かせながら、堤防の階段をゆっくりと登りました。

堤防の上は当然、遠くまで見渡せるような高い場所です。

さすがにゆっくりとは歩けません。

堤防の上は走り抜けました。

広場に誰かいたら。

そんな不安が頭の中を過ぎりました。

でも、いいや。

そのときはそのとき。

と開き直った気持ちで広場に下りました。

幸いなことに広場には誰もいませんでした。

でも広場の横の道を、自動車やトラックが通り過ぎて生きます。

駐車してある車や、置いてある建築資材の陰に隠れるようにしながら、建築中の建物まで行きました。

まだ壁はなく柱しかない建物でしたが、それでも中に入るとすごく安心しました。

脚は震え、胸もドキドキ。

あそこもグッチョリとなるまで濡れていました。

溢れ出したお汁は、太腿を流れ膝くらいにまで。

着ていた服は河川敷に、また戻らなければなりません。

大きく深呼吸をしてから、また隠れるようにして。

でも来たときよりは大胆に、歩いて戻りました。

堤防もゆっくりと上がりました。

来るときは走って通った堤防の上も、ゆっくりと歩いてみました。

そして途中で立ち止まって、周りを見回して見ました。

遠くに橋があり、お休みのせいが車は渋滞していました。

遠くからでも見渡せる場所で、全裸のまま立っている。

ものすごい羞恥。

そして緊張と興奮で、身体がまた震えそうになってしまいます。

乳首もクリもこれ以上にないと言うくらいに固く尖り、ピクピクと振るえているようにさえ感じていました。

河川敷に降り、脱いだ服を隠してある草叢のところまで戻っても、すぐに服を着る気にはなれません。

もう少し裸のままでいたい。

私はそのまま車からタオルと手錠を出すと、反対側の岸に向けて大きく脚を開き、タオルで目隠しをしました。

そして手を後に廻して、手錠をかけました。

もちろん、玩具の手錠です。

それでも、手を後に廻して手錠をかけると拘束感があります。

なにか、誘拐されて全裸のまま、手錠で放置されている。

そんな気にさえなってきます。

目が見えないせいか、全身の神経がピリピリしているようです。

遠くを走る車の音、風の音、そして風が草叢を走りすぎるときの音。

普段何気ない音が、全身が耳に鳴ったように聞こえてきます。

しばらくしてから手錠をはずし、今度は四つん這いになって歩いてみました。

10メートルくらい、四つん這いのまま歩いたでしょうか。

まるで、犬のように。

私は一匹の雌犬。

手のひらと膝が痛い。

その痛さが、四つん這いで歩いているんだなと実感させられます。

もし、後に人が来たら、私のグッショリ濡れたあそこはもちろん、お尻の穴まで見られてしまいます。

恥ずかしい格好です。

恥ずかしくて見られたくない格好。

でも、見られたい。

私は、変態女で露出狂。

罵って欲しい。

そんなことを考えていたら我慢できなくなって、してしまいました。

そう野外オナニーを。

肩で身体を支えるようにして、手を後に廻して濡れたあそこに。

恥ずかしいけど、あっという間にイッてしまいました。

股間は濡れて、ぐちょぐちょになっていました。

まんこに入れていた指先から手のひらまでもが、びっしょり。

イッたあと腰から力が抜けて、すぐには立てないほどでした。

しばらく休んでから帰りました。

帰りは、私は下着も着けず、スカートも穿かず、ブラウスだけを羽織るように着て、車に乗りました。

股間を晒したまま、運転してきました。

普通車を運転している人には分らないかも知れませんが、大形のトラックやバス、ワゴンの人には見られたかも。

時折、クラクションを鳴らしたり、ライトをパッシングさせて通り過ぎて行った車があったので、見られたのかも知れません。

私は恥ずかしくて、前を見ているのが精一杯。

横を振り向く勇気はありませんでした。

家に着いたときはお尻の下はびっしょり濡れ、大きな染みを作っていました。

この快感を覚えてしまった私は、もう抜けだせません。

どんどんアブノーマルでマニアックな道を突き進む私・・・。

一体どうなってしまうのでしょうか。

主(*´Д`)ハァハァ<逮捕されないように気を付けないとね。

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