【 非日常えっち体験談告白】幼児体型&ロリ顔の女友達に泥酔した勢いで生挿入!

【 ナンパでの体験談】女友達に誘われて飲み会に向かうと、女友達はすでに泥酔。彼女を送り届ける車内で、こっそり手を出してしまう。
幼児体型にロリ顔の女友達から飲み会に誘われ、参加した男性。既に皆は酔っぱらっていて、女友達を車で送っていくことに。酔った彼女が寄ってきて興奮した男性は、体を触り出して思わず挿入。外出しした後、フェラを強要すると「いいよ」としてくれるが…。
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幼児体型でロリ顔の女友達がいるんだが、泥酔しまくって、何を頼んでも

「いいよ」

しか言わなくて、超オイシイ体験をしました。

知り合いの二十歳のY子が、共通の友達と遊んでるからと連絡があり、途中から参加した。

俺を含めて6人いたが、先にいた5人は結構呑んでて酔っていた。

それから二時間程度、付き合っていた。

帰ろうと言い出した頃には、幼児体型でロリ系のY子は、かなりフラフラになっていた

Y子とは帰る方向が同じために、車で送ることに。

もちろん飲酒ではありません。

みなと別れた時から、Y子に絡まれる。

普段からY子が可愛いと思っていた俺はチャンスと思い、何をしようか想像しただけで、フル勃起。

Y子のスペックは153・50(推定)

胸はCぐらい、顔は童顔で、タバコ買うのに身分証明書の提示を毎回求められる幼さ。

Y子の家へ向かいつつ、どこでイタズラしようか考えていたら、運転中の俺の膝に助手席のY子が頭を置いてきた。

膝枕状態。

酔ってるY子に話し掛けつつ、左手で頭をなでたり少しずつタッチを。

そんなとこ、Y子が俺の左手を握って、胸にあててきた。

チャンスとばかりに、胸を揉みまくる。

酔ってるY子に何を聞いても

「いいよ」

しか言わない。

調子にノリ、服をめくってブラを外す。

型の良いピンクの乳首が可愛い胸を、更に揉みまくる。

膝にY子の顔がある状態のままなので

「フェラしてよ」

と言うと、また

「いいよ。」

と。

チャックを開けて、フル勃起したチンコをくわえさせる。

酔っているのでくわえるだけ。

Y子の頭を動かしたら

「頭を動かさないで…気持ち悪い」

と言われて、どうやってフェラチオをさせるか悩む。

結果、フェラは断念。

Y子を助手席に座らせ、ズボンも脱がす。

水色のチェックのロリパンティで可愛い。

パンツの上からアソコを触ると、予想以上に濡れていた。

泥酔している相手とのエッチは初めてだったので、若干びっくりした。

濡れ具合も良かったので、入れようとする前にY子の右手を握り、Y子の手を自分で動かしながらチンコをシコシコしてMAXに勃起させた。

普段は下ネタすら言わない、周りの人たちにも大人しい印象があるY子にしていると思うと、車に乗せてから一時間以上経過してやっと挿入。

暖かくもきつめのアソコが、最高に気持ちいい。

動かしていると、小さな声で喘ぐY子。

その姿を見たら、興奮MAXでイキそうになった。

嫌いな上司の顔を一瞬思い出して、発射を我慢する。

限界になり、Y子のマン毛に大量発射をした。

二十秒後に我にかえる。

急いでティッシュでY子を拭いて、パンツを履かせる。

Y子に服を着せながら、かなりビクビクしていた。

服を着せ終わり、俺も一服しながら

「酔いが覚めて、覚えてたらどうしよう」

とかなり言い訳を考えていたら、Y子が起きて一言。

「お願いしていいよ」

と謎の発言。

「じゃあ、エッチなことしてよ」

って言うと

「エッチはダメだけど…口でならいいよ」

と言われた。

すかさず

「じゃあ、してよ」

と言い、さっきまで冷静になってたのも、ぶっ飛ぶ。

再度ズボンを脱ぎ、フェラをさせる。

今度はY子が動いて、フェラが成功。

さっき出したばかりで、なかなかイケそうにない。

15分ぐらい舐めさせていたら、やっとイキそうになってきた。

しかし、まだ酔ってるY子の動きは肝心な動きがない。

結局、自分の手でアシストしながら、Y子の口へ発射をした。

口からチンコを出すと、そのまま口を開いているので、精子が垂れてきた…。

出した物が、全部自分に降ってきた。

ティッシュで自分を拭きながら、Y子に

「ありがとうね」

って言うと、ヘロヘロの顔をしながら

「うん…うん…」

と謎の頷きを繰り返した。

流石に帰さないといけないので、Y子を無理矢理起こして車から出すと、まだ歩けない状態。

担ぐように腕を抱えて、Y子の家まで歩く。

途中で歌を唄いだしたり、いきなり座り込んだり、若干イライラしながらY子の家まであと少しのマンションの駐車場でまたY子が座り込み、動かない。

俺もやけくそになり、胸を揉んだり、キスしたりしていたら、いきなり

「お願いしていいよ」

ってまた言い出したので、もう一度

「エッチなことしてよ」

と言うと

「エッチはダメだけど…口でならいいよ」

と同じ返事が。

駐車場の死角にY子を座らせ、チャックを開けてチンコだけだす。

流石に勃起しない。

またY子の手を自分で動かし、強制勃起させる。

そのまま口に突っ込むが、相変わらず動きが悪い。

またダラダラしたくなかったので、Y子の頭を掴み、イマラチオをすると

「おぉぇっ…」

と言いながらも無抵抗のY子。

さらに奥まで早くピストンをする。

最高にエロい事を考えながら必死に動いて、三回目の発射を成功。

口からチンコを抜いた瞬間、Y子がゲロを吐いた。

酔っ払いのオッサンみたいに。

危うくもらいゲロしそうになったが、我慢して乗り切るが、靴にかかった。

限界を悟り、Y子を引きずるように家へ送った。

「気持ち悪い…眠い…」

を連呼しているY子に

「着いたよ」

と言うと

「ごめんね。ごめんね。」

と言いながら、家へ入っていった。

さっき駐車場でやっていたのを見られてないか不安になり、現場近くをもう一回見に行ったが、完璧な死角だったので安心した。

内心

「周りの人たちに、ヤラれたとか言われたら、どうしよう」

など考えたり、何とも言えない不安や怖さが襲ってきた。

とりあえず熟睡できないまま、朝を迎えて仕事へ行った。

昼休みにY子からメールが来た。

「昨日はごめんなさい。私、なにかしちゃいました?

してたら叱って下さい」

本人リアルに覚えていないらしい。

Y子は酔っ払い俺の車で吐いたり、迷惑かけたんじゃないかと本気で聞いてきた。

「大丈夫。大人しかったよ。気にしないで。」

と返事をしておいた。

スニーカーが汚れたのを除けば、パーフェクトでした。

酒の怖さ、自分の性欲にびっくりした体験でした。

主(*´Д`)ハァハァ<泥酔した友達も、起きて気付かないものなんだね。

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