【 非日常えっち体験談告白】彼女との旅行先のホテルで熟女に手コキされてしまう

【 旅先での体験談】夏休みを利用し、沖縄旅行に行くことに。ホテルで彼女がエステを受ける間、マッサージをしてもらうことに…
夏休みに彼女と旅行をした先の、ホテルでの体験談。彼女はエステに行くというので、その間男性はマッサージを受けることに。40前後のおばさんと、会話を弾ませながらマッサージを受けていく。脚のオイルマッサージを受けることになり、彼女の手さばきに思わず…
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彼女と夏休みに沖縄旅行にいった時の、Hな体験談です。

沖縄だけに、リゾートホテルも立派なもんでしたよ。

汗水垂らして、バイトした甲斐があったというものです。

夕食後、みきちゃんは

「せっかくリゾートホテルに来たのだからと、エステに行く」

と言って、はりきっていました。

ならば僕は、一人でいてもつまらないので、部屋でマッサージを呼ぶことにしました。

マッサージに来たのは、40代前後の普通のおばさん。

そのおばさんとは意気投合して、マッサージをしながらずっとしゃべっていました。

僕の地元に友達がいるとかで、更に意気投合!

おばさんなのに格闘技が好きだということで、またまた意気投合!

マッサージをしてもらいながら楽しくしゃべっていると、ふと気になったことがあって、オイルマッサージについて聞いてみました。

「オイルマッサージって、気持ちいいの?」

「正直あまりいいオイル使ってないけど、人気はありますよ~」

「でもオイルって、女の人がやるんでしょ?」

「え?男性も多いですよ」

「興味あるんなら少し試してみる?」

「ちょっとだけお願いしようかな、何事も経験だし」

「そんじゃ、次は足のマッサージだから、足だけやりますね」

「あっ、足のオイルだとこれ脱いでもらわないといけないけど・・ま、男だから平気ですよね?」

と、僕のハーフパンツを指差しました。

そんなこと言われたら恥ずかしがるわけにもいかず、普通にハーフパンツを脱ぎました。

上半身はシャツで下半身はトランクス1枚となり、仰向けに横たわると、目にタオルを被せられました。

おばさんはなにやらごそごそしたかと思ったら、オイルを取り出したようで、オイルをつけてふくらはぎのマッサージを始めました。

「気持ちいいでしょ?」

「あぁ~これいいかも」

そんな会話をしながら、また世間話に入りました。

今度は僕の彼女の話がメインで、付き合ったきっかけだのどっちが告っただのと、自分も懐かしいと思うような話を繰り広げていました。

そしてマッサージは太ももに移りました。

太ももを擦られると何だか身体が熱くなってきて、変な気分になっていくのが自分でもわかりました。

股間付近に手がくると、思わず身体がピクンッと反応してしまいます。

さらに、その反応と同時に

「んんっ」

と声が出てしまったときは、恥ずかしくてたまりませんでした。

僕からはタオルで視界を遮られているのでわからないけど、おばさんは俺の方を見てるんだろうなぁ~と思うと、余計にはずかしくなってきました。

太ももを擦る手がトランクスの中に入ってくるので、俺も変な気になりそうで、勃起しそうになるのを必死で堪えていました。

しかし次の瞬間、足の付け根部分から付け根に沿って指で擦られる動きとなり、思わず

「ああぁっ!!」

などという、恥ずかしい声を出してしまいました。

「くすぐったいけど、気持ちいいでしょ?」

と聞かれたけど、答える余裕もありませんでした。

というのは、僕のチンチンが勃起し始めてきたのです。

やばいやばいと思いましたが、何ともなりません。

でもこのまま続けられたら、フルボッキしてしまう。

「それ、やばいです」

と助けを求めるように言いましたが、おばさんの手は止まりませんでした。

そこでおばさんは気づいたようで

「あっ、勃っちゃった?」

と言ってきました。

まぁ、主婦ということで特に恥ずかしがることもなく

「男性の方はそうなっちゃう人が多いから、気にしなくていいですよ~」

と言葉をかけてくれました。

しかしこちらはそんなシチュエーションに慣れているわけではないので、恥ずかしくて仕方ありませんでした。

しばらくその状況が続くと、突然おばさんの手が止まり、沈黙となりました。

見えないだけに、その沈黙が怖くも感じました。

すると

「ねぇ、ちょっとだけ触ってもいい?」

と聞いてきたのです。

まさかこんなことを言ってくるなんて想像すらしておらず、頭の中がパニック状態となりました。

僕のチンチンはトランクスの中で完全に勃起しており、触ってほしいという気持ちがあったのと、触られることは嫌ではないという気持ちがありました。

その反面、みきちゃんと旅行に来てるのに、それはいかんだろという気持ちで戦っていました。

最終的には少しだけ、と自分に言い聞かせ

「ちょっとだけなら」

と返答をしてしまいました。

そう答えると、すぐにおばさんはトランクスの上から勃起したチンチンを掴み、形を確かめるように握ってきました。

「硬いね~」

と言いながら握ったり、揉んだりしてきます。

僕は声を出さないようにと食いしばりながら、快感に耐えていました。

しかし、次の瞬間

「ああっ!!」

と声を出さざるおえない状況となりました。

おばさんが僕のチンポを握ったまま、親指でカリの部分を小刻みに擦ってきたのです。

「気持ちいい?」

と聞かれましたが、答える余裕はありません。

もう普通に喘ぎ声が出てしまっており、快感に堪えるのに必死でした。

そしておばさんは、僕の勃起したチンチンをトランクスの上から握ると、上下に扱き始めてきたのです。

「すっごい気持ち良さそう」

と言いながら扱き続けています。

こんなおばさんでも、女性と二人っきりになると変な気分になるのでしょうか。

彼女がいるから、こんなことをしてはいけないという、スリルが興奮させるのでしょうか。

極めつけは、今夜の為にオナニーを1週間以上我慢していたところにあると思います。

カリ責め&手コキされると、すぐさま射精感が込み上げてきたのです。

やばい・・と思い、おばさんの手を掴んで

「やばいです。出ちゃいます。」

と言いました。

「あらら、パンツ汚れちゃうね」

と言うと、僕の手をどかし、トランクスを脱がし始めてきました。

僕はトランクスを脱がされるときに、思わず腰を浮かせてしまったのです。

トランクスは膝辺りまで下ろされてしまいました。

そして、僕のシャツが胸元辺りまでたくし上げられました。

この時点で、僕を射精させようという気でいたのでしょう。

おばさんは

「すごいね~」

と言いながら、僕のチンチンを触っています。

彼女以外の人に勃起したチンチンを見られているという状況が、更に僕を興奮させます。

おばさんは僕のチンチンを握って、上下に扱き始めたかと思うと、すぐさま手を止め

「あっ、オイル使ってみる?」

と聞いてきました。

僕は完全に覚醒しており、何もわからず

「お願いします」

と答えていました。

おばさんはオイルを僕のチンチンにたっぷりと垂らすと、手で扱くように擦り込んできました。

それだけでイキそうになり、

「あっ・・あっ・・」

と声を出して堪えていると

「クチュクチュ」

という音と共に、物凄い快感が襲ってきました。

おばさんがオイルまみれのチンチンを握り、上下に扱いてきたのです。

もう我慢できませんでした。

チンポを扱かれて、すぐさま射精感が込み上げ

「あっ、駄目です。出ます」

と射精に備えました。

そこでおばさんはチンポを握ったまま動きを止め、思い出したかのように

「ねぇ、そういえばこの後、彼女さんと寝るのよね?出しちゃっても大丈夫?」

と聞いてきたのです。

普通に考えたら、ここで辞めておいて彼女との激しいセックスというところでしょうが、こんな射精寸前の状態で思考回路もまともに働きません。

1週間以上たまったものを、早く吐き出したいだけです。

「ええぇ・・もう無理です。お願いします。」

とイカせてほしいと頼みました。

「本当にいいの?」

更に聞いてきました。

おばさんから見たら、不安になるのでしょう。

せっかく彼女と過ごす夜なのに・・・でも、僕は早く射精したいだけでした。

「お願いします。っていうかもう動かしたら出ます」

心の中は早くイカせて!早くその手を動かして!!と思うばかりでした。

おばさんは

「かわいいね」

と言うと、クチュクチュと音を立てて、上下に扱き始めてきました。

その瞬間、

「あぁっ!出ますっ!」

と言ったと同時に、ピュッ・・・ピュッ・・・ピュッ・・・と勢い良く射精してしまいました。

射精を繰り返している間、おばさんはやさしく扱き続けてくれました。

「いっぱい出たね~、溜まってたの?」

と言いながら、最後の一滴まで搾り出しています。

全て出し切って、おばさんがタオルで僕の体を拭いている間、僕は射精後の余韻に浸っていました。

射精後の処理を終えると

「ねぇ、何だか恥ずかしいから、部屋を出るまでこのままでいてくれる?」

と言ってきました。

相手は子供もいる主婦なので、あまり顔は見られたくないんだろうな~と思い、承諾しました。

次に

「もう少し時間あるから、ちょっとの間触っててもいい?」

と聞いてきました。

今更恥ずかしがることもないし、断る理由もないので快く承諾しました。

おばさんは

「やさしいのね、彼女さんが羨ましい」

と言うと、射精後の縮こまったチンチンを揉んだり、扱いたり、とにかく触り続けていました。

主婦とはいえ、やはり若い男の体には興味があるのでしょうね。

それに、このくらいの歳だと、夜の営みもなくなってしまうみたいですしね。

勃起はしなかったけど、触られ続けることに関しては、気持ちよかったです。

「それじゃあ、時間になったから。彼女さんと仲良くね」

と言った後、僕にキスをして部屋を出て行きました。

部屋のドアの閉まる音がしてから、目に覆い被せられたタオルを取りました。

こういう出来事は滅多に起きるものではないと思いますので、貴重な経験でした。

あのおばさんも優しかったと思います。

主(*´Д`)ハァハァ<彼女に内緒でおばさんに触られちゃう体験、ドキドキもの!

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