【 非日常えっち体験談告白】病院でナースに触られ、興奮した息子を手コキされた。

【病院での体験談】皮膚炎の治療のために入院することになった男子学生。薬を塗るためにと下半身を露出することになって…。
受験のストレスから皮膚炎に悩まされた男性は、病院に行くと突然入院することに。入院初日から複数の看護師の前で、前を隠すも下半身を露出し、薬を塗られる羽目になる。少し後悔していた入院生活だが、数日後1人のナースによって最高の体験をすることに。
1dandy00509jp-1

大学に無事合格し入学しましたが、受験ストレスによる全身の皮膚炎に悩まされ、診察に行ったところ

「学生で暇なんだし、ちょっと入院して本格的に直して見るか?」

と進められて、1週間程度の入院をしました。

入院経験の無かった私は、少し不安でもありましたが、

「高々皮膚炎だし、話のネタにちょうどいいか。」

くらいに考えていました。

で、翌日からお気楽な入院生活を始めたのですが、そんなにお気楽なものではなかったのです。

入院初日に、早速

「○×号室のKさん、処置室までお越しください。」

の放送 に誘われて、処置室へ行きました。

そこでは、病棟の看護婦さん達2~3人が待ち構えていて、その内の一人が私に

「じゃあ、その衝立ての向こうで服を脱いで、あっ、パンツも全部脱いでくださいね。

それから、このガーゼで前を押さえて、こっちに出てきてくださいね。」

といいました。

当時童貞だった私は思春期以降、女性に裸を見られた経験がありませんし、前を隠してと言ってもペラペラで15cm角くらいの情けない布切れです。

ものすごく恥かしい思いをしながら、しかたなく言う通りにして、3人の看護婦の前に出て行きました。

そこには体に塗る薬を置くカートみたいなものと、ちょっとした背もたれの無いプラスチック椅子がおいてありました。

最初は椅子には座らずに立ったままで上半身を中心に薬を塗布され、そのあと椅子に座らされて、太ももなどに薬を塗られました。

そのときはとにかく、恥ずかしさと緊張で

「こんなことなら、入院なんかするんじゃ無かった。」

と後悔したものでした。

そして、毎日この処置は行われたわけですが、確か3回目くらいの時だったと思います。

そのときは病棟の看護婦の人数が足り なかったのか、30歳くらいの結構控えめな看護婦さん一人でした。

わりと綺麗な「おねえさん」って感じの人でしたから、(今日はちょっとラッキーだな)などと思っておりました。

裸になるとやっぱり恥ずかしかったのですが、その看護婦さんに全身を触られている間に不謹慎な妄想が頭をよぎってしまい、例の小さなガーゼのなかですこしペニスを勃起させてしまいました。

椅子に座っての処置に移り、内股などに薬を塗られていきました。

いつもはそれでおしまいなのですが、その看護婦さんはちょっとモジモジしながら、

「あの、ごめんなさい。前の方も、、外していただけますか・・」

と言ってきたのです。

そう言えば、前日の診察(男の医者に全身診られる)で、ペニス周辺も塗っといた方がいい、みたいなことを言われたのを思い出しました。

しかしやはり女性に童貞の、しかも仮性包茎のペニスを見られるのは、とても恥ずかしいことでした。

でも拒否するわけにもいきませんから、言う通りにガーゼと手を外して、その看護婦さんの目の前にペニスをさらけ出しました。

彼女は

「ごめんなさいね、すぐに終わりますから」

といってちょっと恥ずかしそうにしながら、私のペニスを優しく手に持って、薬を塗ってくれました。

当然のことながら、女性に初めてそんなところを触られた私は、ペニスを激しく勃起させてしまったのです。

思わず、

「すみません、なんか、こんななっちゃって・・」

とテレ隠しに言うと、

「あっ、そんな、大丈夫ですよ。若い方は殆ど、こういう風になられますから・・」

といってくれました。

それで少しは救われた気分がしたのですが、今度は包皮を剥かれたり陰嚢を手のひらで包んで持ち上げられるうちに、我慢ができなくなってきました。

恥ずかしいことに私のペニスはカチカチに勃起したうえに、ビクンビクンと波打ち、先端が少し濡れてきてしまいました。

看護婦さんもその変化に気づいたのか、かなり恥かしそうな感じでしたが、

「あの、いいですよ、こちらで受けますから。おっしゃってください。」

と言ってくれました。

もう、相当興奮していた私は、

「すみません、あの、出そうなんです・・」

と、告白しました。

看護婦さんは、

「あ、はい。じゃあ、こちらに・・」

といって、私がさっき前を隠していたガーゼをとって、ペニスの先端に覆ってくれました。

そして、なんと手を勃起したペニスに添えて、

「はい、いいですよ。 どうぞ ・・」

といって、包皮をユルユルと手コキでシゴいてくれたのです。

しかもそのとき看護婦さんは立て膝で、座るような体勢になっていましたから白いストッキングに包まれた太ももの奥の下着が見えてしまい、私は看護婦さんの顔とその下着を見ながら

「ああ、イク・・」

とつぶやいて、恥ずかしい射精をしました。

完全に射精が終わると、新しいガーゼで拭いてくれて、すこし微笑みながら、

「どう? よかった?」

といってくれました。

もう何年も経ちますが、未だにそのときの笑顔と、下着と手のぬくもりが忘れられません。

主(*´Д`)ハァハァ<

コメントを残す