【 非日常えっち体験談告白】BBQをした仲間とコテージでこっそりSEX

【旅先での体験談】総勢20名ものメンバーで開かれたBBQ会。コテージでお酒を飲んでいると…
夏休みに友達などを集めて開かれた、総勢20名のバーベキュー。コテージでお酒を飲んでいると、トロそうな男に狙いを定めた。以前告白してきた男をあしらいつつ、トロそうな男と2人きりになるチャンスが巡ってきた!こっそりと抜け出し、皆に気づかれないように…
21psd00449jp-6

夏休みに、友達と連れ、その知り合いと総勢20名でコテージを借り、バーベキュー企画に参加しました。

私はその後、就職で遠くに行く事が決まっていましたので、この仲間ともこうして遊べなくなるな~なんて気持ちに浸りつつも

「この際、あたしが主役!ぐらい思いっきり暴れてやるぜ!」

ってな勢いでした。

夜も遅くなって、それぞれお酒が十分に回って酔っ払ってきた。

話の内容も恋話+エッチ話、下ネタに良い感じに移行していきました。

私は

『ちょっとこの子、かっわいーんじゃない?』

っていうトロめの男の子(以下トロ男)と、アウトオブ眼中の男の子(アウ斗)と、飛んじゃってる女の子(トン子)と飲み続けてました。

トン子は普段から何言ってるか分かんない上に、酒が相当回ってたから、

「つーかぁ、つーかぁ、トロ男とは絶対寝れなーい!ちょっとぉ、脱いじゃってみるわけ~?むりむり」

と1人で爆走しながら、アウ斗に膝枕してもらっちゃってる。

ん?これって・・・!

うしっ!チャンス?チャンスじゃん!?

と、トロ男と2人っきりになる方向で、トン子をアウ斗に押し付ける。

狙った通り、2人になりかけたその時・・・1人の男が暴れ始めました。

(こっこいつ、うざいぃぃー!)

奴は何ヶ月前に告られて、やんわりと断ったお人。

酒を飲むと豹変するので、いつもなら近づかないよーにしてるんだけど迂闊だったー。

どうやら私がツーショットでいるのが、気に入らないらしい。

私の腕を掴んで、遠くへ連れてこうとする。

「ちょっ!痛い、やだ!」

って、聞いてないよ、この酔っ払い。

「じゃ、こう持ってあげるよ」

って、お姫様抱っこ。

(はあ!?てめ~いい加減しろやっ!)

って叫びたかったけど、ここはトロ男の前。

どーしたものか。

この酔っ払いに怒ったところで効かないだろうし、だからってトロ男とのこの先をこのバカに邪魔されるのはもったいない。

よし、作戦変更!

彼の心をくすぐってみよー!

私「ね、ちょっと恥ずかしーから降ろしてくれない?これだと皆に下着見られちゃう(ハァト」

バカ「オレが守ってやる」

私「それに、重いでしょ?腕、疲れちゃうよ?」

大バカ「ぜんっぜんへーき!どこまででも運んでいってあげられるよ!」

作戦失敗。

しょうがない。

このバカのために、少し時間を使おう・・・。

私「ねえ、お酒、飲みたいな~。さっきあなたが飲んでた日本酒、なに?

私も飲みたーい☆トロ男も皆も一緒に飲まない?」

ちゃんとトロ男は離さず。

バカの為に時間を費やす事、小一時間。

まだ勢いは止まんない。

ってか、このバカお酒強すぎ!!

奴に戦いを挑んだ子が、尽く潰されていく。

復活してきた男の子と熱い戦いを繰り広げてる時に、チャンスがやってきた。

フラフラになったトロ男は、トイレへ。

私もすかさず、追い掛ける。

日本酒持参。

私「ねえ、ちょっと外の空気吸いに行かない?」

トロ男「うん?いいけど、皆大丈夫かなぁ?」

私「へ・い・き・じゃんっ!?」←必死(あんなバカにいつまでも付き合ってるヒマはナシ!)

(このまま何もなかったら、私のひと夏の想い出が~・・)

と、2人で庭に回りました。

5mくらい離れた、ガラスを隔てた部屋の中では、今だ戦いが続く・・・。

私「じゃーん、お酒持って来ちゃったー。飲み直そ?」

トロ男「結構限界だけど、いっちゃいますかー?」

2人で飲み直してるうちに、最近いつやった?って話に。

だいぶ前に彼女と別れたらしくって、ご無沙汰らしい。

そしてさっきのお姫様抱っこで、下着見えてちょい興奮したとか。

「もっと見る~?」

とかいいつつ、どこまでお世辞か本心か、はたまた本能かわからずちょっと不安。

30分後・・・。

私「ほぉらぁ、さっきからぜんぜぇん飲んでないよ~?」

トロ男

「オレ、もぉダメだ~」

ってがーって私の方に倒れてきました。

テラスみたいなトコに座ってしゃべってたんだけど、そのまま私も倒れて・・。

コツっ!!!

イッテー!

今、頭打ったし。

頭打った事で頭いっぱいだったけど、この体勢、やばくない?

彼の顔がちょうど胸に。

でも動かないよ、この子。

飲ませすぎ?

何か聞こえる

「ysプアてぇksちぃーw」

?何??

「ごめん、おれ、やっぱもうダメだわ」

って言ったかと思ったら、手が服の中へ。

彼の手が背中に回って、ブラがぷちんって。

お酒で体温高くなった手が胸を包む。

乳首をきゅーって摘まれて、思わず

「んーっ」

て声が出ちゃう。

「しーっ!ダメだって。聞こえるよ?それとも聞かれたい?」

って言ってキス。

それまで頑張ってたけど、正直私も相当飲んでました。

理性とか飛んで、もう何でもありーって状態。

(バレたらバレたで、いいし)と思いつつ、この状況にめっちゃ興奮。

キスも初めっから舌がねっとり入ってきて、吸い上げられたり、掻き回されたり。

優しかったり強かったり。

その間も、手は体中を撫で回してる。

背中を触れるか触れないかのギリギリのとこを行ったり来たり。

これで体中に電気が走ったようになって。

硬くなった乳首を指でこりこりして。

中に浮いたような感覚。

ハッと気がついたら、Tシャツ捲られてねっとりとした舌が胸を舐めてくる。

私、胸がめっちゃ感じるので、もうトロトロ。

時々乳首に歯が当たって、ビクッビクッって体が勝手になっちゃう。

凄く声を出したいの、我慢して仔犬みたく

「くぅくぅ」

言ってました。

「オレの触って?」

と言われたので、ジーンズの上から撫でると、カチカチ。

ちょっと焦らしてたら、ジーンズを前だけ開ける。

手で包んで上下させたら

「うぅ」

と可愛い声。

そん時、部屋の中で人の動く気配を感じて、てぃんを手に持った状態で停止。

2人でアイコンタクト。

(どうする?どうする??やばくない??)

一時停止状態で固まったままの2人の間で、てぃんが手の中で萎んでく。

どうやら、部屋の中では最後のチャレンジャーが勝利を収めたらしい。

そして、その最後のチャレンジャーは

「おい、皆寝ちまったのかよー」

と叫んでる。

ふぅ~。よかった。バレてない。

でも、いつそいつはが生存者を探しにやってくるか分かんない。

ちょっとビビッて、今日はストップ。

起き上がろうとした。

「また今度、2人で遊びに行こ?」

って言いながら、でも全然足に力が入んない。

ふら~って倒れて、ペタンと座ってしまった。

(やっべ~、すっごい酔ってるわー、これ)

テラスに横なったら、彼も隣に。

スカートの中に手が。

割れ目をパンツの上からなぞる。

もう既に凄く濡れてるのが自分でも分かる。

よくってよくって焦れったくて、彼のてぃんを手で上下。

2人とも横になって、相手の我慢できなそうな目を見ながら愛撫。

彼が私のパンツを脱がして、指がインサート。

中をかき混ぜられて、ぴちゃぴちゃ聞こえる。

恥ずかしいのと気持ちいーので、もうよく分かんない。

夢中になって彼のジーンズを下げて、体をずらして咥えた。

口でしながら手で玉を撫でていると、彼も私のあそこを舐めてる。

割れ目開いて、クリとか唇で挟んだりしてくる。

もう、力ぜーんぶ抜けちゃうよー。

ヘナヘナしてる私見て

「入れていい?」

コクっと頷く事しかできなかった。

ぐぅーっと入ってくるのと同時に

「あぁーー」

と声が出てしまった。

もう後はぱんぱん入ってくる度に、体の奥がきゅうってなって。

彼のてぃんが、どんどん硬くなってくのが分かる。

それでどんどんキツくなってくのが、凄く気持ちいい。

「いく、いく、イっちゃうよー」

ってどんどん激しくなってって、どんどん昇ってった。

でも途中で抜いて、私の手でフィニッシュ。

しばらくボーとしてて。

私「やっちゃったね」

トロ男「ね。声、でかかったね」

私「・・・」

トロ男「ティッシュ持ってくるから、ココで待ってて」

フラフラしながら、後片付けしました。

部屋にソローリと入っていくと、玄関に倒れてる男1人あり。

お風呂場の浴槽(水なし)に、1人あり。

リビングに敗れたチャレンジャー達あり。

トン子とアウ斗は、なぜか洗濯機の前でお酒を被って寝てました。

まともな寝室に行ってみると、素敵な事に誰も使っていない。

布団を敷いて、2人で寝ました。

そして朝、起こされた時、気付くとトロ男の手が服の中に。

ちょー焦った。

起こしに来たのがあのバカじゃなくってよかった~~!

主(*´Д`)ハァハァ<とりあえずひと夏の思い出作れてよかったね!

コメントを残す