【非日常えっち体験談告白】女友達のナースにオナニーが見つかり…

【病院での体験談】入院中にオナニーをしていると、女友達の看護師が訪ねてきてしまい…
サッカー中に足を骨折し、入院することになった男性。当時友達グループの1人がナースをしていた病院だったこともあり、しぃっちゅうお見舞いに来てくれていた。ある日、エロ本を片手にオナニー中に突然、彼女が訪ねてきた。慌てて取り繕うも勃起した息子を見られ…
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何年か前にサッカーしてて、右足骨折して入院しました。

そこの病院に仲のいい友達グループの中の1人優子が看護婦してて、忙しい合間をぬってよく話し相手に来てくれました。

明るくてさっぱりした性格、ちょいドジで飲み会とかでのけっこうな下ネタとかも平気で乗ってくるような面白い子です。

僕好みの可愛い顔だちでで、お気に入りの女友達でした。

暇な時や見かけると話して来る優子を見て

「ナースの服ってけっこうえっちだなあ」

とか

「おまえ、ブラとパンツ透けてるぞ」

とか言っても

「えっちだな~!そんなとこばっかりみないでよ~」

と笑って言い返してくる優子。

入院日数が長くなってくると、そんな会話でも冗談抜きで禁欲生活の病院の中では、もうバリバリ興奮してしまうんだよね・・・。

勃起率はもう、いつも100%。

ある日、僕の部屋は個室のため溜まったものを出そうと思い、悪友達の差し入れのエロ雑誌の記事を見ながらシコシコしてたら、突然ドアが開き仕事終わりの優子が入ってきた。

ビックリして、あわてて布団をかぶった。

「時間あいたから遊びにきたよ~」

ぎりぎりセーフ。

優子が話しながら、そのまま布団の端に腰を掛けて手をおいた時の振動でか、ギブスの所で痛みが走り

「痛っ」

って言ったら

「ごめん。大丈夫?」

あわてて大丈夫と言おうとしたら、優子はさっと布団をめくった。

「あっ!」

言うまでもなく、そこには下着を上げる余裕もなく丸出しの下半身・・・。

うわぁ~やばいと血の気が引くのが自分でもわかる。

優子は布団をゆっくり戻しながら

「え?なにしてるの~?」

かなりビックリしていた。

「いや~、その~・・・」

と何も言えずしどろもどろ・・・顔は今度は真っ赤だったと思う・・・。

優子はじっと僕の顔を見て、一度窓のほうをゆっくりと向き、そしてまた僕のほうを見て言った。

「あはは。どうしたの?」

「自分でしてたの?」

と笑った・・・。

僕は何もしゃべれなかった。

優子の笑いも、本当は引きつっているのがわかる。

「溜まってるの?」

「しょうがないよね~男だもんね~」

今考えれば、優子は笑ってごまかしたかったのだろうと思う。

でも僕は、ますます恥ずかしくなって下を向いた・・・。

長い沈黙に優子は引きつり笑いから困った顔になり・・・とうとううつむいた。

あーやっちゃった・・・。

もう終わりだ・・・。

僕はもう友達関係が粉々に破壊した感MAX。

これはもう救いようがない・・・もう絶望的だ。

足が悪くなければもう全速力で逃げ出したい。

生き恥さらして泣きたい気分・・・。

「ヒロト…?」(僕のこと)

優子が心配そうに見つめていた。

「大丈夫だって・・・」

「ほんとちょくちょくいるし・・・」

「健康な体なんだし・・・」

慰めなのかぽつりぽつり言ってくれる優子・・・。

言われてる事は、僕にも十分に伝わっていた。

「そうだ!」

「出してあげよっか?」

と意外な言葉で今度はこっちがビックリした。

返事しないうちに布団を捲り上げ、手で触りはじめた。

ギブスの関係で逃げたくても逃げれず、優子の冷たい手がかえって刺激になって何とも言えない心地がした。

当然のフル勃起・・・。

「気持ちいい?」

もうたまらない。

しばらく出してないせいもあり、またなんか友達にされて背徳な気分でいっぱいだった。

優子は顔は引きつっているけど、慣れた様に上下にさすり。

シコシコシコシコッ

ものすごく気持ちいい。

「どう?」

「気持ちいい?」

「いっぱいだしていいよ!」

「・・・あ~」

返事もできずにあえいでる自分が情けない・・・。

「あーでちゃう・・・」

・・・どぴゅ~

状況が状況なのに、溜まり過ぎていたためあっという間に情けない声出して、射精。

パジャマや布団に向かって、ピューピュー出る精液。

優子は一瞬たじろいたけど、そのままさすり続け、手を精液でベタベタにしていた。

「いっぱい出た・・・気持ちよかった?」

優子はにっこり笑って言った。

「あはは。いつもエッチなことばっかり言ってるから、おっきくなるんだよ!」

「でも絶対に秘密だからね!」

なんだかうれしいような、恥ずかしいような複雑でした。

「うまくできたのかよく分からないけど、今日はそろそろ行くね・・・」

と言いハンカチで手の精液をぬぐいながら、ドアに向かって歩いていった。

言葉をあまり発せなかった僕に、一生懸命気遣っている感じで申し訳なかった。

「優子ちゃん、ごめんな・・・」

と精一杯の言葉を言ってみた。

「いいよ、気にしない気にしない!」

「また明日ね!(笑)」

振り返った優子がめっちゃ可愛かった・・・。

女の子に惚れるってこんな感じなんだなって実感。

そして優子が帰った後・・・。

僕は撒き散らかした自分の精液の後片付け・・・松葉杖であたふたあたふた・・・。

探してもパジャマの着替えもなく、布団も上手く拭き取れず・・・。

そこに他の看護婦さん登場・・・。

入って布団を捲くり、すぐに・・・

「なんか臭い・・・」

「あっ・・・」

すっごいにらまれた・・・(泣)

優子っ~最後までちゃんと面倒見てくれよ~(大泣)

優子のおっちょこちょいぶりも認識。

次の日、ナースステーションでは僕の話で持ちきりだったそうです・・・。

退院の時までほとんどの看護婦さんに冷ややかに見られて、ほんと辛かった・・・。

まぁ、でもこれがきっかけで優子と結婚したんで、いい思い出かな(笑)

主(*´Д`)ハァハァ<手コキがきっかけで結婚できるもんだねぇ。

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