【非日常えっち体験談告白】トイレでディープスロートしてくれる優しい看護師さん

【病院での体験談】中学生の頃、こっそり病室を抜け出してトイレでオナニーをしていると、ハプニングが発生してしまい…
中学生の頃、肺炎で入院していた時の話。快復に向かい、そろそろ退院という頃、オナニーがしたくなって消灯後に病室を抜け出した。グラビアの載っている雑誌片手にトイレで抜いていると、誤って緊急ボタンを押してしまう。駆け付けたナースがその光景を見て…
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俺が中学生の頃のHな体験です。

丁度秋から冬の季節の変わり目に風邪をこじらせて、肺炎になりかけて入院しました。

1週間もするとだいぶ回復して、そろそろ退院って時です。

今まで毎日やっていたオナニーもさすがにやってなかったけど、回復して来るとだんだん我慢できなくなりました

僕は消灯した後小児科の病室を抜け出して、一般病棟や外来の待合室をまわり、ネタになるような雑誌を探してました。

そこで「週間宝石」という雑誌を見つけて、その雑誌を腹に入れ、パジャマズボンのゴムで押さえながら小児科病棟のトイレに入りました。

トイレに入ると1番奥の個室に入り、ドキドキしながらズボン&パンツをおろして、洋式の便器に座りました。

よれよれになってる雑誌のヌードグラビアを見ながら、僕はおもいっきりおちんちんをシゴき手淫しました。

そしてそのままヌードページにザーメンをぶっかけ、トイレットペーパーで後処理をしようと患者用に壁に備え付けてある手すりに雑誌を置いた時でした。

雑誌の角が、気分が悪くなった時の患者用の緊急呼び出しボタンに当たったのです。

「どうしました?」

スピーカーから、看護婦さんの声がしました。

僕はあわてて、ドサッと雑誌を落としてしまいました。

「どうしました?!大丈夫ですか?」

僕は無視したまま、急いでパンツ、ズボンを履きました。

そして個室から出た時、看護婦さんが走ってトイレに入って来ました!

それは、いつも僕にやさしくしてくれる可愛いナースさんでした。

「あっ○○君!ボタン押したの○○君?大丈夫?」

僕が答えに困ってると僕が手に持ってる雑誌を見て、看護婦さんは

「あ~もしかしてHな事してたの?」

「も~びっくりするじゃない、誰か具合でも悪くなったと思ったわ」

「・・・ごめんなさい。」

「ううん、いいよ別に。別に悪い事やってる訳じゃないんだから」

「もう体が元気になって来たっていう証拠だよ」

看護婦さんは、やさしく僕に言ってくれました。

でも僕は

「・・・僕は何もやってないよ」

とウソをついてしまいました

僕は恥かしくて、どうしても認めたくはなかったのです。

「え?自分でやってたんじゃないの?」

「・・・・やろうとしたけど、やってないよ」

「あ、そうなの?なんだ・・・」

看護婦さんはちょっと黙ってましたが、僕の手から雑誌を取ると、洗面器の下にあったゴミ箱に捨てました。

「小児科にこんな本持ってきちゃダメだから、捨てるね」

そして僕の手を引っ張り、1番奥の個室に2人で入ると

「そのかわり私が手伝ってあげるから、今度から部屋抜け出しちゃダメだよ」

看護婦さんはそう言いました。

看護婦さんは僕のズボンとパンツをおろすと

「ちょっと待ってて」

と個室から出ていきました

すぐに戻って来ると、濡れたガーゼを持っていて

「お風呂入ってないから、綺麗にしとくね」

と言い、おちんちんを指でつまむとガーゼで拭いてくれました。

最初は冷たかったけど、すぐにピコンと勃起しました。

看護婦さんは

「あ、かわいい~」

とおちんちんを見ています。

仮性包茎の皮の先をガーゼで拭いた後、僕を洋式便器に座らせました。

僕の両足をガバッと開けてその間に割り込むと、親指、人差し指、中指の3本の指で、亀頭をつまみクイクイしました。

そして今度は親指、人差し指の2本で根元をつまみ、シコシコしました。

僕はいつのまにか看護婦さんの左手を握ってました。

看護婦さんの手にはボールペンで、何ヶ所かメモ書きがありました。

僕はあまりの気持ち良さに、少し強く手を握りました。

看護婦さんはおちんちんを触りながら、ものすごく顔を近づけて見てます。

そんなに顔を近づけちゃニオイが、と気にしてると、看護婦さんは口をあけてゆっくりと根元までくわえました。

そしてすごい吸引力で、フェラチオしてきました。

ほっぺたをへこましながら、頭をゆっくり動かしてます。

僕はあまりの気持ち良さに、全身の力が抜ける様でした。

「あ・・あっ出そう!」

と言うと

「いいよ、出して」

と看護婦さんは頭を小刻みに上下させた。

「ううっ!!」

ビュービューとザーメンが大量に出た。

看護婦さんは全部口で受け止めた後、トイレットペーパーに吐き出しました。

僕がぐったりしてると

「さぁ、早く部屋に戻らなきゃ」

と言いました。

「この事は、2人だけの秘密だよ」

僕は黙ってうなずきました。

2人でトイレを出た時、向こうから別の看護婦さんが心配して、こっちに歩いて来るところでした。

僕は

「ちょっとめまいが・・」

とウソを言い、部屋まで送ってもらった。

次の日にトイレに行くと、もう雑誌はありませんでした。

そして僕の退院が2日後に決まった時、僕は告白の手紙をあの看護婦さんに渡したのでした。

主(*´Д`)ハァハァ<ナースさんが初めてのフェラの相手だったのかぁ。

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