【非日常えっち体験談告白】居酒屋で知り合った子持ち熟女と10年ぶりの浮気SEX

【お店での体験談】会社の仲間と行った居酒屋で会った1人の人妻。2人の子持ちで10年は旦那としていない欲求不満な熟女だそうで…
会社の仲間と共に飲みに行ったとき、1人で飲みに来ていたという2人の子持ち人妻と出会った。彼女は40歳でDカップの小柄な体つき。旦那とは10年もの間夜の生活がないという。連絡を交換し、先に帰ったはずの人妻から電話が。そのまま落合ラブホテルへ!
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それは1年ほど前に、会社の連中と飲み屋に行った時のことです。

その寛美は、一人で飲みに来ておりました。

結構酔っていたせいか、カウンターの隣合わせの席からこちらに話し掛けてくる。

身長は150cmくらいであろうか・・・顔はまあまあ。

40歳とのことだが、そうは見えない。しかも乳は大きめのナイスバディです。

こちらも適当に会話し、その場はお開き。

店を出ると彼女もついて来て、何人かで

「隣のスナックでカラオケしよう!」

ということに。

最初、他の仲間の隣に陣取っておりましたが、仲間がカラオケに夢中になり私の隣に。

色々話を聞くと子供2人。

Dカップ。

ダンナとはやっぱりという感じで、10年も交わっていないとのこと。

意気投合しカラオケで盛り上がってしまい、いつしかDカップを押し付けてくる始末。

こりゃ、ぶち込んであげなくちゃと思い、携番交換してお開きにしました。

寛美はタクシーで一人帰りましたが、仲間と別れタクシーを待っていると、早速寛美から電話が。

話をすると、なんと、これからタクシーで迎えに来るとのこと。

スナックの近くで待っているとタクシーが停まり、中から寛美がおいでおいでしている。

俺は乗り込み、

「どこ行く?」

などと話していると、またもDカップを押し付けてくるではないか。

これは、もう行くしかないね。

ということで、ラブホにインしました。

部屋に入ると、寛美は酒飲みたいとのことで、ビールを一缶ずつ飲む。

そのうち見つめあい、ディープキス。

Dカップを弄り、Gパンの上からお股をスリスリ。

「あ~」

と甘く鳴く鳴く。

お互い服を脱ぎ捨て、下着を剥ぎ取ると、もうぐっしょり状態。

しばらく指でGスポットを刺激していると、

「イッちゃう!あああああ~!」

と敢え無く、1回目の昇天。

久しぶりで、凄く感じるとのこと。

指入れを続行しているうち、気が付いた。

子供を2人生んでいる割りには、入り口はキツめ。

Gスポから奥もザラザラで、キュキュと絞り込むように指を咥え込む。

こりゃ、ずいぶん具合の良い器だなと内心ほくそ笑んでいると、

「そろそろ入れて~」

と甘えてくる。

俺「だったら大きくして」

フェラをねだると、小さな口で一生懸命大きくしてくれる。

寛美「病気ある?」

俺「たぶん無い」

寛美「じゃあ、そのままして!」

その要求に、快くお応えすることに。

入り口がキツいがすっかり濡れていたので、にゅるん!と難なく挿入。

奥まで突くと、まとわり付くように締め上げてくる。

奥のザラザラと、心地良い締め付ける、久しぶりの名器を30分ほど堪能。

途中、5~6回はイッたであろうか。

俺「どこに出す?」

聞くと意識朦朧の寛美は、

「そのまま・・・」

と足で俺の腰を挟みつける。

また締まる。

いい加減イキそうな俺であったが、

「どこに出す?と聞いているんだよ!」

と最終確認。

寛美「寛美のおまんこにたくさん出して!お願い!」

なんて従順な人妻だろうと感激して、大量放出。

放出後もヒクヒクと締め付けてくる。

なんとも言えない心地良さに、そのまま2回戦へ。

2発目はバックで突きまくり、いやらしい音と共にまたも大量放出。

そのまま寛美は失神?泥酔?状態に。

滴り流れる白濁液を見ながら、俺もウトウト。

しばらくして、寛美が俺のペニスを咥えていることに気が付いた。

すっかり勃起状態である。

「こんなに良いの初めて!

私達、相性最高だね?!」

そう言うなり、騎乗位で跨がって来た。

合体間もなく、またきゅきゅっと締め付けてくる。

俺「凄い締まるね!

最高に気持ち良いよ!」

寛美「勝手に締めているみたい。

気持ちいいから」

30分ほど寛美の好き勝手に動かせて、下で見ていた俺は、(女って凄いなあ)と感心しきり。

白目を剥いて何度も何度も昇り続けている寛美に、少々おぞましさを覚え、ぐったりしがみついて来たところで正常位に変更。

足を俺の肩に乗せて、ヘソの裏というか子宮の奥止まり辺りを激しく擦り上げると、呆気なく昇天。

俺もしばらく擦りつけ、3度目の放出。

時計を見ると、既に明け方5時ではないか・・・。

熟睡中の寛美を起し、タクシーを呼び、家に送る。

随分手前で車を停めたんだが、

「またね!」

と可愛く微笑み、降りて行った。

こうして、生き物のような凄い名器の寛美との、生入れ生出し体験は始まったのであった。

主(*´Д`)ハァハァ<40歳になると女性は性欲増すって聞いてたなぁ。

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