【非日常えっち体験談告白】童貞の僕が修学旅行の夜に…4P体験!

【乱交の体験談】初めてできた彼女との初体験は修学旅行の夜。忍び込んだ女子部屋で、ほかの女子たちも一緒に!
高校で初めて彼女ができた。修学旅行の夜、監視を潜り抜けて彼女のいる部屋へ向かった。初体験をしている最中、隣で寝ている同級生に目撃されてしまった。そして2人の間に割って入り、3P発生!その後、別の女子にも声をかけて、4人での初体験となる。
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初めて高校の時に彼女が出来て、その当時学校でもno1のかわいい彼女だった。

高校2年の頃、修学旅行の季節が来て二人で楽しみにしていた。

俺達はお互いに童貞・処女だったので、その修学旅行で何かあるかと、俺はドキドキしていた。

そして、かなり先生達の厳重な警備を抜けて、彼女のいる部屋に着いた。

その時はまだ携帯もなくて、そこまで行くのに2時間もかかった。

3人部屋の彼女のいる部屋には、当時彼女の親友(ヤリマンと呼ばれていたK美)がいて、彼女以外は寝ていた。

彼女の布団に潜り込みキスして胸を吸ったりしていたら、そのK美が起きていて、突然声をかけられた。

「何してるの?」

びっくりしてしばらくじっとしていたが、布団を剥ぎ取られて下半身裸の状態で、二人で固まっていた。

大きくなった俺のものをじっと見られて、俺はかなり恥ずかしかったが、何だか変な気分だった。

K美は俺達がまだしたことがないのをしっていたので、ニヤニヤしながら

「今からするの?」

と聞いてきた。

その時は言い訳できずに

「そうだよ」

と答えたが、正直やり方が分からず、なかなか穴に入らなかったのだ。

そこで俺の彼女が、突然K美に向かって

「なかなか穴に入らないんだけど、どうしたらいい?」

と聞き始めた。

動揺した俺は恥ずかしいのと情けない気持ちで、チンコが小さくなり始めていた。

それを見たK美が・・・

「そんなにやわらかかったら、はいらないよ」

と言い出して、俺のちんこに手を当てた。

彼女もびっくりしていたが、その時は恥ずかしい気持ちでいっぱいだったのか、じっとそれを見ていた。

K美は「

フェラのやり方教えてあげる」

と彼女に言って、俺のちんこをフェラし始めた。

彼女も少し興奮気味で丁寧にK美の説明を受けながら、二人でフェラしだした。

俺も少し大胆になってきて、ビデオの中でしか観た事のない3P状態に、何だか頭がわけのわからない状態だった。

彼女はフェラ、K美は乳首をなめ出して、彼女のぎこちないフェラよりもK美のやわらかいフェラの方が気持ち良かったが、さすがにそんな事はいえない。

彼女が一心不乱にフェラを練習している中、K美はこっそり俺の耳元で

「あんたと一度やりたかったの」

と言い出した。

もう頭がいっぱいの俺は、どうしていいか分からなかった・・。

初めてのセクースがこんな状態になるとは思っていなかったが、体勢を入替えて彼女をしたにしてゴムをつけようとしたが、なかなかつけられずにいたらK美がゴムを口にくわえてつけてくれた。

彼女のあそこは触ってもいないのに、かなりグチョグチョで、その時初めてそんなあそこをまじまじと見た。

おそらく彼女も、この異常な状態に興奮していたんだと思う。

K美が俺のちんこを持ち、彼女の穴に差に向けた。

ヌルッて感じで入りだして彼女も最初は痛がっていたが、だんだんなれてきたのか、黙って目をつぶって口をつぼめていた。腰を振るけどなかなかうまくいかなかった。

K美はそんな俺達をみながら、胸を触りオナニーをしていた。

初めて見た女のオナニーに興奮した俺は、更に激しく腰を振り、とうとういってしまった。

彼女は放心状態でぐったりしていたが、K美は俺のちんこをまだゴムのついた状態で、フェラしだした。

ゴムをとり精液を飲みほしてくれて、さらにちんこも綺麗にしゃぶってくれた。

そのまま押し倒された状態になり丹念にフェラされていて、いってすぐにもかかわらず、ちんこは勃起してしまった。

そのままゴムをつけられK美が上に乗り、勃起したちんこを自分のマンコに入れ出した。

初めての感覚に俺は何も出来ずに、腰を激しく振り乱れるK美に身を任せていた。

そしてまたいってしまった。

その時は頭がボーッとしていたが、ふと頭を横に向けると彼女と、その向こうにはもう一人女の子がいました。

3人部屋なので当たり前だが、すっかり忘れていた。

布団の中から俺と目が合った。

さっと隠したが、確かに目があった。

K美はまだ物足りなかったのか、いったあとのちんこをまたフェラしていた。

彼女はまだ放心状態で目をつぶり、胸をおさえていた。

K美に

「あの子起きてるよ。

見られてるかも」

と伝えた。

K美は笑いながら、

「あの子も処女だからね、気になるんじゃない?」

と小声で俺に言った。

そしてK美は

「あの子、あんたにほれてたんだよ」

と言った。

俺は驚いたが、その当時あまり目立たない子で、かなりの優等生であった。

顔は今で言うと眼鏡をかけた安達裕美みたいな子で、小さい女の子だった。

K美は突然裸で立ち上がり、その子の布団を剥ぎ取った。

やはりL香は起きていて、裸の俺を見て恥ずかしそうにしていた。

K美は俺に、K美にキスする様に言った。

彼女も起きてきて、みんなでL香のところに集まった。

何だかその時は開放的な気分に皆なっていたんだと思う。

少し抵抗していたL香を裸にして、K美は俺に目の前でL香とする様に強制した。

彼女とK美に見られながら俺は恥ずかしかったけど、L香のマンコを舐め、K美は乳首を舐め出した。

彼女は何だか別人の様に、L香にキスしていた。

L香も皆に攻められているのが何だか感じているのか、息が荒くなっていた。

いよいよ本番になり、L香は俺の目をずっと見ていたが、目を閉じたのでそのまま入れた。

3回目でなんとなくこつをつかんできた俺は、L香が歯を食いしばって痛がっていたが、ただただ気持ちよくなり一生懸命腰を振った。

K美は彼女にキスしながらオナニーし、俺とL香とのセクースを見ていた。

結局最後までした俺は、その晩に3人の女性と関係をもった。

修学旅行は4日間続いたが、そのうちの2日間はそんな状態になりすっかりなれていた。

今となっては4人の秘密だが、この間のGWの同窓会にはまた集まり、結局同じ事をしてしまった。

主(*´Д`)ハァハァ<初めてで同級生と4Pとは!

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