【非日常えっち体験談告白】体操部の部室に忍び込んだ結果…ラッキー体験!

【覗きの体験談】高校のころ、レオタード好きが高じて体操部の部室に侵入してしまった男子。部員に気づかれないようにしていると…
高校生のころ、レオタードフェチだった男性は、欲求がたまると体操部の女子たちを見に行っていた。ある日、本番用のレオタードをお目当てに、部活中部室に忍び込む。すると予定より早く帰ってきた部員たち。ロッカーの中で、レオタードを着たままの男性の運命は!
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数年前、私が高校生の時に体験した、見てはいけない!?母校で本当にあった新体操部の秘密・・・。

当時(今もそうだがw)、私は根っからのレオタードフェチで、ムスコが

「我慢できない」

と主張するときは、いつも放課後の部活の時間になっては体育館の隅っこで練習してる新体操部を(隠れて)見にいってた。

さすがに毎回レオタード一枚の姿で練習しているわけではないが、それでも半袖Tシャツから覗く艶やかな光沢を放つ練習用のレオタード姿でも、オカズには十分だった。

しかし大会が近づいてくると大会用のレオタードを着用した部員達が多く見られ、私にとっては至福の時間が過ごせた。

そして私は、その大会用のレオタードがどうしても手に入れたくなり(着て彼女達と同じ気持ちになりたい!?みたいなw)、自分のものにしてしまおうと、ついに部室へ潜入しようと計画した・・・。

練習場から少し離れた所に部室がある為、大会間近の新体操部は最後まで残って練習してて、時を見計らい、うまく周りの目を盗みつつ、部室への侵入に成功した!!

(当然ドキドキ全開w)

『初めて入る新体操部の部室・・・』

心拍数がMAX付近で、物色すること数分間。

ついに隅にあったダンボール箱の中から、大会用のレオタードをハケーン!!

(予備用の新品だったがw)

・・・その場で学ランを脱ぎ、着てしまいました(核爆)

『彼女達と同じレオタードを今、自分が着ている・・・』

身体にピッチリと張り付くレオタードの感触に陶酔(勿論ムスコはオーバーレブ寸前w)していた、その時!!

彼女達の部室に近づいてくる声が!?

『マズイっ!!

もう部活が終わったのか!?

・・・逃げられないっ!!』

自分に今までかつてない緊張感が身体中に走り、思わず隅っこのロッカーに逃げ込む自分。

そしてついに部活が終わった部員達が、部室に帰ってきた。

心臓がバクバクいってる中、ロッカーの隙間から、帰ってくる彼女達を見ながら窮地に追い込まれていく・・・。

「あ〜、やっと今日も練習終わったね」

「本番までもうじきだね〜がんばろうね」

確か5〜6人くらいだっただろうか。そんな会話をしつつ帰り支度を始める彼女達。

Tシャツとジャージパンツを脱ぎ、正に大会用のレオタード姿一枚になったM美を見て、R恵は

「うわぁ、M美ってこうして改めて見ると、結構いいカラダしてんじゃん」

「なに言ってんのよ・・・もう」

そんなじゃれた会話をしてた中、K子が

「ねえ、ちょっとマッサージしよっか?

ジャンケンで勝った人がマッサージしてもらえるって事で♪」

「あ〜いいかも。

疲れがたまってるしね〜」

「よっし!じゃあ皆でいっせいに・・・せ〜の」

って感じで、ジャンケンに勝ったのはM美。

「せっかくだから、トップのインナー外しちゃいなよ。

楽になるから〜」

てなこと言われて、少し間を置きながらもインナーブラを外す、M美(私の心臓はもぅ破裂寸前)。

そしてまたレオタードに袖を通して、改めて演技をするときまんまのレオタード姿で、部室の簡易ベッドに横になった。

R恵K子が顔を見合わせて、少しニヤッっとし

「じゃあマッサージ開始ぃ♪」

横になってるM美を、二人が突然くすぐり始めた。

M美「・・・!!きゃはははっ!

ち・・ちょっと・・・きゃあ〜っはははっ!」

R恵「これがあたしら新体操部のマッサージ法でしょ♪」

M美「聞いたことないよぉ〜きゃははは〜!!」

K子「も〜そんなに暴れないの!!

ねえ皆、M美の手足を押さえてよ」

少しばかし唖然と見てた残りの数人が、楽しそうにM美の手足をガシッっとベッドの下に引っ張るように押さえ、M美は振りほどくこともままならなくなった。

数人に押さえつけられ、二人にくすぐられ続けるM美・・・(じたばた)

K子「よ〜ぅし、そろそろ・・・」

K子は突然、M美の胸を揉み始めた。

M美「ちょ・・・こら〜どこマッサージしてんのよ!!」

K子「な〜に、すぐ気持ちよくなるよん♪」

胸を揉んでいたK子の指が、M美の両乳首を同時に引っ掻き続けた。

K子「・・・うっ!?

はわわわ・・・ふあ〜ぁ」

突然の乳首への刺激に、ビクンと反応するM美。

K子の両乳首くりくり責めの横で、M美の横腹あたりを撫でまわすR恵。

K子「ほ〜ぅら気持ちよくなったきた〜♪」

R恵「あらあらK子てば、乳首弱いのねぇ〜」

執拗な横腹&乳首責めに声が出るのを我慢しつつ、レオタード姿のまま身体をくねらせながら悶絶するM美・・・。

時間にして10分くらいだったかな。

ロッカーの中に隠れていた私にとっては、めっちゃ長く感じました。

マッサージ(?)が終わった直後のM美の乳首は、ピンコ起ちだったのを今でもハッキリと憶えています。

マッサージ中は追い込まれた立場のくせに、ロッカーの中で私も自分で両乳首いじくりまわして感じてたデス(自爆)

だって自分と全く同じレオタードを着て、乳首責めされていたんですもん。

シンクロした気分で、妙な一体感を感じてしましました(ぉぃ

その後、私は奇跡的にも見つからずに彼女達は気宅し、誰もいなくなり暗闇の新体操部の部室でレオタード姿のままM美と同じようにベッドに横たわり、乳首オナニーをしながら発射してしまいました(核爆)

若干(かなり!?)セリフにアドリブが利いてますが、高校生のとき実際に目のあたりにした、実体験をお送りしました☆

追伸〜その後は何とレオタードが一着なくなったことはあまり騒がれず、真相が分からずじまいで、うやむやのままになってしまったようです。

ちなみにそのレオタードには、未だお世話になってます。

主(*´Д`)ハァハァ<自分も着ちゃうって、性癖あるあるなのかな。

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