【非日常えっち体験談告白】女王様気質の友達を喘がせる女友達

【レズの体験談】専門学生として会った、女友達。女王様気質だが、かわいいところのある彼女に、惹かれていってしまい…。
学校の寮に住んでいた19歳の時、少し女王様タイプの女の子と知り合った。彼女とはとても仲が良く、次に入った寮も一緒だった。彼女は恋愛には興味がないようだが、密かな恋心が生まれてきていた。彼女の部屋に行くときは、膝枕が恒例。そのまま手を伸ばし…
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Mちゃんと出会ったのは、19歳の秋でした。

当時、ある学校の寮に住んでいて、そこで友達を介して仲良くなりました。

彼女はまさしく女王様といった風貌と性格の持ち主で、男遊びが激しいというよりも、男が勝手に貢いでくるのを当然のことのように思っている様子でした。

(現に「私が頼んでるわけじゃないわ。

男は私に貢ぐことを幸せに感じるから、幸せにしてあげてるだけよ」と言ってた。)

TVに出てくる悪女なんかより、悪女だった気がします。

見た目も、洋服も、性格も、話し方も立ち居振る舞いも、とてもゴージャスで。

知らない人達からさえ『ローズ(タイタニックの)』だとか『恭子さま』だとか呼ばれているくらいでした。

でも、男を道具やスポンサーのように扱う反面、女にはとても優しく、どこか天然な部分のある可愛らしい人でした。

そんな人間と出会ったことがなかった私には、彼女はとても新鮮で、毎日一緒にいて、その子の部屋に入り浸るようになりました。

その寮は春に出ていかなければならなかったけど、私と彼女はもう一年その土地に残ることが決まっていたので、二人で部屋探しを始め、隣同士で部屋を借りられる寮(学生会館)を見つけました。

春になっても私達はいつも一緒にいて、他に友達を作ることもありませんでした。

(元々、彼女はシャイで友達を作ることができなかったので、私は変な責任感もあり、常に彼女と一緒にいた)

いつしか私は、彼女に恋心を抱くようになりました。

本人にも

「Mちゃんみたいな子と付き合えたらなぁ」

と言っていたし、彼女も私に甘えていろんなことを頼んでくるようになったので、私の気持ちには気づいていたと思います。

しかし彼女は恋愛というものをしたことがないらしく、

「恋愛が何なのかわからない」

と言ってましたから、私は全く望みを持ってませんでした。

まぁ、彼女はその性質のお陰で、他人の恋愛に干渉することもなかったので、バイセクシャルな私の気持ちにも違和感を抱かなかったようですが。

新しい寮に入って1ヵ月ほど過ぎた頃。

夜遅くまで二人で話した日は、Mちゃんの部屋に泊まることが習慣になってました。

何度か彼女の部屋に泊まった時に、“私は男女関係なく腕枕をするのが好き”

“彼女は男女関係なく腕枕をされるのが好き”

という話をしたので、泊まる時は必ず、私が彼女に腕枕をしてました。

さりげなく抱き締めたりなんかもして。

相当、ドキドキしてたと思う。

そんなある日、いつものように腕枕をしながら話してたら、彼女が何かかわいいことを言ってきました。

(ハッキリとは覚えてなくてすみません)

私は、いつものように冗談っぽく

「そんな可愛いこと言うと、襲うぞ・・・」

とか

「チュゥするぞ・・・」

とか言ってみました。

きわめて平静を装いながら。

すると彼女は鼻で笑い、

「いっつもそんなこと言って、する勇気もないくせに」

と言ってきました。

挑発されてるのかと思い、こちらも

「できるよ!マジ襲うよ?」

とか必死で言ったんですけど、彼女は笑いながら

「無理無理」

と否定します。

そのやりとりを少しの間 繰り返した後、少し落ち着いて言いました。

「だって、ホントにチュゥしたら、引くでしょ?」

そしたら、彼女が一言。

「Sちゃんとだったら、イイよ?」

もう、ここで心臓のバクバクがピークです。

私の中で、

「彼女の中に恋愛感情があるわけじゃないだろうし、どういう意味だ!?」

って気持ちと

「このチャンスを逃したらいかん!」

って気持ちがぐるぐるしてました。

それまで上を向いていた彼女が、ゆっくりとこちらを向きました。

それでも、意気地なしの私は

「マジするよ!?」

「あ〜!でも緊張する!無理!」

っていう一人問答(?)を10分くらい繰り返していた気がします。

くすくす笑ってる彼女に、堪えきれなくなって、思い切ってキスをしました。

軽く唇を合わせるだけのキス。

「女の子の唇って柔らかいんだね」

っていう彼女の言葉に、私の中の糸が切れて、もう一度キスをしました。

彼女がゆっくりと口を開いたので、今度は私も少し大胆になり、彼女の唇の中に自分の舌を入れました。

真っ暗な部屋の中で、お互いに舌を絡めあいました。

私にある全ての知識と技術を総動員しました。

感情が昂ぶって、いつの間にか彼女の耳や首筋にキスをしてました。

ふと気がつくと、敏感な彼女の目がとろ−んとなっていたので、私は右手を彼女の胸の上に乗せてみました。

でも私、女の子とそういうことをするのは初めてだったので、恐くなってつい途中で手を止めてしまったんです。

そこで彼女が一言、小さく甘えた声で言いました。

「途中で止めちゃイヤ・・・」

そこからは理性が吹っ飛び、さすがのヘタレな私ももう止まりませんでした。

首筋や耳に舌を這わせながら、右手で彼女の胸を優しく揉みます。

彼女は

「・・・んっ」

とか

「はぁっ・・・」

って吐息を漏らしました。

その声に嬉しくなった私は、彼女のパジャマのボタンを外し、ブラのホックに手をかけました。

Fカップで形のよい真っ白な胸が、ブラの下から姿を現しました。

右手で彼女の左側の乳首をコリコリと摘みながら、右の乳首を優しく甘噛みしました。

彼女は相当敏感で、私の一つ一つの動作に、ビクンビクンと反応してくれます。

耳を噛んだり、首筋に吸い付いたり、腰や胸に舌を這わせたり、自分がしてほしいことの全てを彼女にしました。

Fカップの胸は、触る方もすごく気持ち良かったです。

弾力があって、柔らかくて。

思う存分、彼女の胸を楽しんだ後、パジャマのズボンに手をかけて、

「いい?」

と聞くと、彼女はかすかに頷きました。

とりあえずパジャマを太ももまで下ろし、下着越しに彼女のあそこを撫でてみました。

彼女は体をくねらせました。

下着越しにもわかるくらい、湿ってました。

少しの間、下着の上から割れ目を撫でてましたが、それに飽きて下着を脱がせることにしました。

直に触ってみると、彼女がすごく濡れてることがわかり、私もますます興奮してきました。

最初はクリを軽く撫でたり摘んだり、そしてゆっくり中に中指を入れました。

「すごい濡れてるよ?」

と言うと、

「恥ずかしい・・・」

と言いながら、彼女の息がどんどん荒くなります。

中指の第二関節を曲げて優しく触ると、彼女は体をくねらせながら喘ぎだしました。

しばらくは右手は彼女のあそこを、左手は彼女の右胸を、そして舌は彼女の唇や首筋や左胸を攻め続けました。

そうすると、彼女が苦しそうな顔で、息を荒げながら

「Sちゃんばっかりずるい。

私もしたい」

と言い、いきなり私の上に乗っかってきました。

そして、一生懸命に胸やあそこを触ろうとします。

「Sちゃんも濡れてるじゃん」

と彼女は笑いました。

自分でもわかるくらいにびしょびしょでした。

でも私は、女の子に触られて喘ぐのがとても恥ずかしくて(多分タチなんだと思う)、彼女が触ろうとする度に、こちらから彼女の胸やあそこを撫でて反撃しました。

その度に、敏感な彼女が

「ずるいっ・・・動けなくなる・・・」

って崩れ落ちるから、それが楽しくて。

そんな風にお互いに攻めあってたら、ベッドの上では狭くて動きにくくなって、二人で転がるように床に降りました。

部屋の中は、彼女の汗や愛液のいやらしい匂いで充満してました。

それからは、ずっと私の攻撃です。

ベッドの上と同じように、彼女の体を舐めながら、あそこに指を這わせます。

彼女は手を口にあてて、必死で声を我慢してました。

その寮は夜中に廊下を寮母が見回るので、どうしても声を出したくなかったのでしょう。

それが可愛くて

「もっと声出しなよ?いいんだよ?」

と言うんだけど、小さな声で

「あぁっ・・・んっんっ・・・」

って言うだけで、一生懸命声を堪えます。

うっすらと目を開けて

「なんでそんなにうまいの?」

と言われた時は、幸福感も絶頂でした。

それからは言葉攻め。

「・・・んぁぁっ」

「何?気持ちいいの?」

「・・・気持ちいいよぉ」

「じゃぁ、もっと声出しなって。

誰かに聞かれてもいいじゃん」

「クリと中、どっちが気持ちいい?」

「・・・んっ・・・どっちもぉ」

「やらしいね〜」

「・・・んん〜!いやぁっ・・・」

「いやなの?じゃぁ、やめようか?」

「やぁ〜・・・やめちゃいやぁ」

「じゃぁ、ちゃんと『いい』って言わなきゃ。」

「ん〜・・・いいぃっ・・・」

みたいな。

そんなこと繰り返してる内に、彼女の膣の中にざらざらした部分があるのを見つけました。

(膣のお腹側)

そこを触ると、彼女はビクンビクン跳ねるのです。

私もそこらへんを触られるのが一番気持ち良いので、きっとGスポットなんだと判断。

そこを集中的に攻めました。

彼女は半目で、あんあん喘いでました。

そこを優しく激しく攻めてると、彼女が小さな声で

「いくっ・・・だめっ!いっちゃう!」

と言うので、ここでも

「いいよ?いっちゃえ!

ほら、いっていいよ?」

と言葉攻め。

その瞬間、膣の中がキューッと締まり、彼女はピクピク震えました。

その様子が可愛いし面白いしで、彼女がいった後も、そこを攻め続けました。

何度も何度も膣の中が締まり、どんどん愛液が溢れてきます。

合計で4、5回はいかせたでしょうか。

彼女が涙目で

「もう無理!無理!」

っていうのも無視していかせてたら、途中で

「ホントに無理!もう疲れた・・・」

って怒られちゃったので、やめました。

それから二人でベッドに戻り、キスして腕枕して眠りました。

彼女とは、その後も何度かそういう関係になりました。

部屋に行くと私の膝を枕にして寝だして、私が髪を撫でてると、その指をくわえてきたりして・・・。

明らかに誘ってますよね。。。

でも、後々に彼女から

「好きな人とじゃないSEXはスポーツ。

私はスポーツしかしたことない」

だとか

「女の子とのSEXは、お互いにツボもわかるし、妊娠しないし、いいね」

と言われ、私の淡い恋心は脆くも崩れ去っていきました・・・。

あれから3年以上たつ今でも、あの時の彼女の声や表情、いく時に私とキスしながら必死にしがみついてきた腕の強さ、あの匂いなどを思い出すと、ムラムラしてきます・・・。

主(*´Д`)ハァハァ<女同士の恋愛は、難しいね。

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