【非日常えっち体験談告白】無防備なアニオタ美咲との処女をもらいました!

【逆ナンでの体験談】合コンで知り合った、アニオタの美咲。彼女に逆ナンされて、部屋で急きょ留守番することに!帰ってきた彼女と…
友人に半ば無理やり誘われた合コンで、仲良くなった「美咲」。全てが普通だが、アニメ好きで気が合い、友人の勧めで半ば強引にお互いの連絡先を交換した。メッセージのやり取りを続けると、彼女から「家でアニメを見ないか」との逆ナン!警戒心のない彼女と…
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最近知り合いになった美咲という子がいて、土曜にその子の家に遊びに行った。

美咲は、見た目からして地味です。

背は160くらいで、髪は肩まで、しかも眼鏡。

痩せている訳でもなく、太っているわけでもなく、特別かわいい事もない子です。

美咲と知り合ったのは、友人の彼女が

「男っ気の無い友達が何人かいるので」

と、ほぼ無理やり企画されたコンパに参加したのがきっかけ。

たまたま隣になって話してると、どうも美咲はアニオタなよう。

彼女と別れて、家に帰ってから暇していたので、

「今、面白いアニメって何なの?」

が始まりでした。

かなり人見知りするようで、2次会でも美咲はほとんど俺の以外の男とは話をせず。

友人の彼女に半ば強引にアドレス交換させられて、今に至ります。

それから暇だったのもあって、ちょくちょくメールをしながら、美咲に薦められたアニメを見ていたのですが。

レンタルでは、まだ途中までしか出ていなくて

「すっごい続きが気になるよ!」

とメールしていると、

「家にHDDに保存してるのがありますよ。

見ますか?」

との返事がきました。

DVDに落としてもらおうと思ったのですが、

「じゃあ、土曜にでも家に行くね」

と冗談のつもりで送ったら、

「がんばって、朝から掃除しておきます」

との返事が。

そして土曜日に、最寄の駅で待ち合わせして、美咲の家に本当に行きました。

その時まで知らなかったのですが、美咲は一人暮らしで、コンパを企画した子とはバイトで知り合ったそう。

その日も、3時から7時までバイトがある、と言う事でした。

そもそも美咲の家に着いたのが2時で、

「あと1時間でバイトなら、すぐ帰らないとだね」

と話していたら、

「んと、帰るまでテレビ見ててもいですよ」

と言い出した。

いくら何でもと言ったけど、

「他の友達とかは、よく留守番してくれますよ」

と全くの無警戒。

「帰ったら、感想聞かせてくださいね」

と言い出す始末でした。

その後、2人で1話分だけ見てから、美咲は本当に俺に留守番させてバイトに行きました。

おいおいと思いつつも、残り何話あるのか見たらまだ20話近くあったので、とりあえず続きを見る事にしました。

4話くらい見終わった頃には、さすがに疲れて休憩する事に。

よく見たら美咲の部屋は、自称アニオタだと言う割りに普通の女の子の部屋みたいで、そういう雑誌は多少あるなーと周りを見ていたら、少し色々見たくなって部屋を物色することにしました。

卑猥な雑誌とか出てくるのを期待していたのですが、残念ながら出てこず。

下着やらにそれほど興味もそそられなかったので、物色を終え、また続きを見ていました。

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と、予定より早く美咲が帰ってきて

「7時までだったんじゃないの?」

と聞くと

「待たせてると思ったら気になって仕方なかったので、早めに切り上げてもらいました」

と。

その後、最後まで見るつもりは無かったけれど、美咲は見せる気まんまんだったようで

「晩御飯はどうします?」

と言い出し、疲れたので外で食べる事にしました。

飯を食べながら美咲と話していると、どうも友達でアニメに食いついたのは俺くらいで、どうしても最後まで見て欲しいという事らしく。

その話をしている時は生き生きしていて、美咲の頼みを聞くから、と言う理由でコンビニでチュウハイをおごらせました。

帰って続きを見ていたのですが、飲んだせいなのか、途中で美咲が眠ってしまいました。

先に寝るな、と何度か肩を揺すって起こしたら、眠そうにしている姿が何故かエロくて。

正直、それまで美咲に色気なんか全く感じてなかったはずなのに、酔いの為か急に襲いたくなってしまい、美咲に後ろから抱きつきました。

美咲は驚いたようで

「え?え?」

と言いながら、あたふたしています。

「少しだけ、このままでもいい?」

と聞くと

「え?あ・・・ええ!?」

と言いながらも決して拒否しなかったので、そのまま抱きしめながら、

「このまま、続きみようか?」

と言うと、だまって頷いたので少し見ていたのですが、このまま収まるはずも無く。

首筋に息を吹きかけてみるも意外と反応が薄く、そのまま胸をそっと触ると、ビクッとしたものの抵抗も無く、触らせてくれました。

両手で胸を揉みながら、耳を攻撃しても反応がほとんど無く、

「あれ?」

と思いながらブラを外して、生で胸を揉みながらキスをしようとした時に、美咲が少し震えている事に気が付きました。

もしかして、と思い、

「初めて?」

と聞くと、小さく頷きました。

そんな美咲が凄くかわいく見えて、そのままギュッと抱きしめて、やさしくキスをしました。

それからはされるがままで、乳首を舐ると小さく

「んっ」

と言い、あそこを触ると

「んんっ」

と、また小さく反応していました。

ゴムなんか用意しているわけも無く、生で挿入しましたが、それでもきつくて。

結構痛がりましたが、逆にそれが気持ちよくて、あっという間に逝ってしまいました。

終わってから、俺が

「そんなつもりで来たんじゃないのに、ごめんね」

というと、

「私もそんなつもりじゃなかったのに、ごめんなさい」

と何故か謝られてしまい。

続きを見るのを辞めて、抱き合って寝ました。

朝起きたら美咲は先に起きていたようで、いつの間にか着替えていて。

「バイトだ」

というので、帰る事にしました。

昨夜の事に全く触れなかったので、嫌われたかなと思いながら、駅まで2人で歩いたのですが。

別れ際に美咲が
「ちゃんと続き、見に来てくださいね?」

と少し恥ずかしそうに言うので、

「今度は、お酒飲まない方がいいね?」

と俺が言うと、うんうんと小さく頷いて、歩いていきました。

昨日の昼間までは全然かわいいと思わなかったのに、惚れてしまったかもしれません。

主(*´Д`)ハァハァ<体から始まる恋も、意外にあるもんだよね。

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