【非日常えっち体験談告白】ゲーセンで出会った女子と…

【ナンパでの体験談】ゲーセンで1人でいる少女に声をかけると、塾をサボったらしく夜まで時間が空いているらしく…
ゲームセンターに隠れるようにゲームをしている子をナンパしたときにこと。いつもは無視を決め込むが、その子は無言でも話には応じているようだった。彼女の手を引き外に連れ出す。ホテルに連れ込み、「Bまでいいよ」という彼女にたまった性欲を吐き出す。
1sdab00025jp-11

最近のゲーセンはよく、中学生くらいの女の子が一人で遊んでいるのを見かける。

大抵は店員や他の客から死角になる人形つかみで遊んでいるので、まわりを見渡して目立たないように

「彼女ひとり?」

とか言って、声をかけている。

ほとんどは無視されるが、その子は無口ながら拒否しないので、俺は

「そとにいこう」

と言うとついて来てくれた。

そこは繁華街ながら裏通りにいくとあまり人通りはないので、店を出て10mほど歩てから、俺はいきなり手をつないだ。

名前を聞くと、ちゃんとフルネーム教えてくれた。

仮にあやとしておく。

おれはあやちゃんと呼びながらいろいろ質問すると、中学三年生らしかった。

そこそこかわいいのだが、残念ながら胸はあまり大きくなかった。

あまりうろうろしたくはないので近くの公園のベンチにすわり、おれはあやの肩に手をまわしてみた。

いやがったりしないのでそのままで話していると、あやは塾をさぼってゲーセンにいたらしい。

夏休みで、8時まで授業だそうだ。

今は4時だった。

ゲーセンで、4時間もいるなんて俺だってイヤである。

ここは繁華街のラブホテルの間にあるような公園である。

ちょっと目をやると、ホテルの看板が見えるようなところだ。

俺はダメでもともとと言う感じで、

「最後までやらないからホテル入ろう!」

とあやに言った。

すると、あやは

「私、中学生ですよ」

と言った。

意味は分かってるようだった。

俺は

「あやちゃんは裸になるだけだよ。

おっぱいをすったりするけど・・・」

言いながら、のどからからだった。

「入って大丈夫ですか?」

と言ってきた。

俺はちょっとやばいかなと思ったが、ここまできて引くわけにはいかなかった。

「大丈夫、なんか言われたら18って言ったらいいよ」

と言うとなんと

「Bまでですよ、それでいいなら」

と言ってくれた。

俺はあやと手をつないで、一番近いホテルに入った。

部屋に入ってソファーに座ると、まだちょっと後悔している感じで

「ここって家から結構近いし、やばいかも・・・」

とか言っている。

俺は

「ま、入ったもんはしょうがないよ、おいで」

と言ってあやの手を取って、ベットに押し倒した。

「キスしていいか?」

と聞くと嫌がったので頬にキスをして、俺は両手であやの胸を揉み始めた。

揉んでみると意外に大きいようだった。

少し揉んだ後、ブラウスのボタンをはずそうとすると、

「あ!」

と言って、あやは俺の手を押さえつけた。

あやのBと言うのは、ここまでのことらしい。

俺は当然これでは満足するはずもなく、20歳もすぎて情けない話だが

「おっぱい吸わしてくれ」

と真顔で頼んでしまった・・・。

すると、あやは手を離してくれた。

いっきにブラウスを脱がしていると、あやは

「私、胸そんなに大きくないですよ。」

なんて言っていた。

自分の価値が分かっていない感じが、とてもかわいかった。

ブラジャーはCカップくらいの大きさだった。

フックが後ろだったので俺はあやの後ろに回ってブラをはずすと、俺にもたれかかってきた。

そこそこ知識はあるようだった。

あえて乳首を見ないようにおっぱいをしたから包むように、やさしく揉んであげた。

すぐに完全にベットに寝ころばせて乳首をみると、おっぱいの大きさにしては乳輪は小さくかった。

乳首自体もまだ小さい。

でも、何かそそる。

俺は見たとたん、あやの乳首にむしゃぶりついてしまった。

[shortcode]
少しなめているとあやは、両手で顔を押さえて

「やっぱ、気持ちいい」

と言った。

中学生である。

好きな人じゃないと感じないとか思っていたのかもしれない。

俺はおっぱいを吸いながらスカートをめくってあやの内股に手をやったが、あやは何も言ってこないので下着の中に指を入れようとしたが、妙に下着が分厚いので見てみるとブルマーを履いていた。

俺は

「あれ?ブルマー?」

とあやに聞くと

「うん」

と言った。

俺はあやの下半身側に移り、ブルマーを脱がそうとすると、あやは素直に腰を上げてくれた。

こういう場面でブルマーをはいていたということが、中学性的感覚で恥ずかしかったのかもしれない。

「はずかしい」

と、はっきり言っていたし・・・。

俺はBまでという言葉が引っかかっていたので、パンツは脱がさずに白いパンツの股のところを中指でめくり、両手の親指であやのはずかしい部分を広げてみた。

毛はそこそこあるが、まだ生えそろってないようだ。

もしかしたら毛が薄いタイプかもしれないが、中学生であるまだよくわからない。

おっぱいを吸われるのは気持ちが良かったらしいが、まったく濡れていないので俺は唾液をたっぷり舌先にためて舐め始めた。

数分舐めているとさすがにパンツが邪魔になってきたので

「脱がせるよ」

と言うと、当たり前のように腰を上げてくれた。

それから俺は中指に唾をつけて、あやのあそこに入れて軽く出し入れすると、あやは相変わらず顔を隠しながら

「痛い」

といったので、すぐに指をぬいた。

尿道の付近を触っても同じく痛がるだけだったので、俺は仕方なくふつうに舐め続けた。

すると、あやは小さい声ながらも

「あ、あ、あ」

とあえいでいた。

俺はイクのかなと思ってクリトリスを舌で押すような感じで顔を揺すってやると、声のテンポが早くなり、最後にちょっと大きめの声で

「あう」

と言ってイったようだった。

俺はというと、あやのクリトリスの皮のしわしわをみて、ちんぽが萎えてしまっていた。

実際の中学生は、こんなものだなという思いもあった。

でもたまっていたのは確かなので、俺はあやに向かって

「いれてもいいか?」

と聞くと

「最後まではしないんでしょ・・・」

と言われたので、

「じゃ口でやってくれ」

というと、あやは

「そんな・・・見たこともないのに・・・」

なんて言っている。

「それじゃ見せてやるよ」

と言いながら、あやの顔にまたがり萎えたちんぽを口に付けると、目をつむりながらも舐め始めてくれた。

適当にやり方を教えていると結構気持ちよくなり、勃起したので俺もはじめはゆっくり腰を動かし、イク寸前にちょっとはやく出し入れした。

おれはあやに

「口でだすぞ」

というと拒否しなかったので、口内に三日分くらい貯まった精液をそそぎ込んだ。

案外、精液が具体的にどういうものか知らなかったのかもしれない。

あやはびっくりした感じで飲んでしまった。

とっさに吐き出すって出来なかったようだった。

気持ち悪さにあやは涙目になっていたのでジュースを飲ませて、それからすぐにホテルを出た。

まだ6時前だったが・・・。

連絡先とかも聞いたり教えたりせずそのまま分かれた。

それで良かったと思う。

繁華街のゲーセンなんかで、一人でいる子は中学生でもいけるなと思う。

主(*´Д`)ハァハァ<実際は犯罪なので、マネしないでね!

コメントを残す