【 非日常えっち体験談告白】出張先のホテルで、現地のマッサージ師と…

【旅先での体験談】出張で訪れた見知らぬ土地。疲れた体を癒すためにマッサージを呼ぶも、アソコが硬くなり…
中国地方に出張に行った時の話。仕事の疲れを取るためにと、ホテルにマッサージ師を呼ぶことに。現れたのは、30代のかわいらしい女性。マッサージを開始し、またがる様な体勢に思わず興奮。仰向けになって、そのままの姿勢でマッサージしてもらうと、こらえきれず…
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エリア拡張の為、中国地方に出張した時の話しです。

渉外を終え、疲れた身体で、3泊目の宿へ着きました。

地方駅前の、ビジネスホテルです。

チェックインの後、近くの居酒屋で美味しい刺身で一杯やってホテルに帰り、マッサージを頼みました。

足が張ってたのですが、フロントに電話すると

「男性と女性、どちらになさいますか?」

と聞かれたので、

「どっちでもいいよ」

と答えました。

20分ほどで来たのは、女性でした。

それも30そこそこの、かなりいい女でした。

足のムクミより、息子がムクミそうでした。

「右側から始めますので、横になって下さいな」

とてもオーソドックスに始まり、良からぬ考えは隠しつつ、世間話しをしながらマッサージを受けてました。

左右が終り背中を始め時、彼女が私の腰のあたりに跨がるのが分かりました。

当たり前の姿勢ですが、全神経をそこに集中すると、何となく恥骨の固さと土手の柔らかさを感じたのです。

「仰向けになって下さいな」

と言いつつ、彼女が私の身体から降りようとするので、スルリと仰向けになりました。

そして、浮きかかった彼女の腰を押さえて、

「そのまま続けて下さい、ダメですか?」

と言ってみました。

「えっ!?いいですけど、重くないですか?」

「大丈夫です!」

「じゃあ」

というわけで彼女は、私のおヘソの少し下あたりに腰を降ろし、両肩と両腕を揉み始めました。

下から見上げると、正に騎乗位そのものです。

彼女の顔が少し赤くなっており、色っぽい。

少し体を下げて硬くなった部分を避けるようにするので、腰を掴んでむしろ真中に当たるようにすると、ますます赤くなりました。

「困ります、マッサージができないですから‥」

私は答える代わりに腰を突き上げ、何枚かの布越しにオマンコに擦りつけ、左手をお尻の方に、右手をくびれた腰から胸の方に。

やがて白衣の上から、オッパイを揉んでみました。

どんな反応をするかちょっと心配だったのですが、彼女は両手を私の肩にかけたままジッと私を見つめています。

両手で白衣のボタンをハズすと、淡いピンクのブラが目の前!

その中味は、体の割りに大きく感じました。

ホックをハズしてずり上げると、乳リンも乳首も小さくて、私好みのオッパイです。

両手で揉み、乳首を指で摘むと、眉間にシワを寄せ

「ハァ!」

と小さく声が出ました。

その頃には、彼女の方からオマンコを擦りつけていました。

少し顔を上げ、乳首を口に含み舌で転がすと

「イヤ!アッ!ああ〜」

と小さいが、いい声を出してくれました。

これなら大丈夫そうな気がしました。

下のキュロットのようなスカートを脱がそうとすると、彼女が自分から脱ぎ、半分脱ぎかかった上半身も脱ぎ、パンティ一枚になりました。

そして、彼女から覆い被さり、唇を重ねてきました。

いきなり舌を入れて来る、積極的なキスでした。

そのまま唇は私の頬から耳、耳から首筋と今度は私が攻められ番のようです。

彼女は、私の乳首を舐めながら、パンツの上からチンポを擦りだしました。

時折爪で引っ掻くように、カリの部分を触ってきます。

(これならいけるかもしれない・・・)

そう思ったとき、彼女が身体を起こし、私のパンツを脱がしてきました。

私の勃起したチンポが、姿を現わしました。

軽く手コキをされると、我慢汁が出てきました。

それを指に塗り亀頭部分をヌルヌルにしながら、彼女は手コキをしてくれます。

「うーん気持ちいいよ」

「ウフッ」

彼女は笑顔で顔を埋めてきました。

舌先でチロチロ鈴口をしながら、くびれた部分を念入りに舐めてくれます。

時折咥えて根元まで何度か往復すると、口に含んだまま舌は中で円を描くように舐めたり、レロレロしたり休む事なく動いています。

フェラ大好き人間なのでこのまま行きたいんだけど、日本にいる彼女に申し訳なくないので、必死に我慢しました。

でも、結局はそのマッサージの彼女に挿入し、盛大に射精してしまいました。

主(*´Д`)ハァハァ<言葉は通じなくても、することは一緒だからね。

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