【非日常えっち体験談告白】イベントで逆ナンされ、コスプレで筆おろし

【逆ナンでの体験談】コスプレイベントで同作品をしたことから知り合った2歳下の女の子。童貞とわかるとラブホに連れ込まれ、オールでSEX!
コスプレイベントでの話。1人で会場をウロウロしていると、作品の相手役であるコスプレをした女の子が抱き着いてきた。積極的に密着した写真を撮影。イベント終了時に声をかけられ、ともに食事。すると「撮影の続きがしたい」とラブホに連れ込まれて筆おろし!
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4年前、コスプレイベントで出会った2歳年下の子に、コスプレエッチで筆下ろしされたよ。

イベントで遭遇し撮影した後、イベ終了後に声かけられ、食事へ。

食事の後

「いきたいところあるから」

とホテルへ。

「撮影して」

とお願いされて、お互いコスに着替えたら抱きつかれてフェラ、ディープキス。

その生挿入、後騎乗位で筆おろしされました。

彼女は

「私がしたいから誘ったの。

筆おろしはオマケだから」

と言っていました。

その後彼女とは会っていませんが、その時の写真は俺のオカズですかね。

ちなみにコスは、ガンダム種死のネオとステラです。

コスイベで、彼女にいきなり背後から抱きつかれたよ。

「ネオ〜♪」

って感じで。

出会いの所から。

コスイベに俺は友達と一緒に参加し、友達は午後から用事があるということで14時に別れました。

俺一人でコスイベ会場を歩いていると、背後から

「ネオ〜」

と初体験の相手でもある娘(道代さん)が迫り、抱きついてきました。

抱きつかれる経験のない俺は、その場でフリーズ。

更に背中に当たる胸の膨らみに、更に俺の思考回路はショート寸前。

道代「ステラ…ネオと写真撮りたい」

となりきってお誘います。

(わざとらしく胸を当ててきて、俺は震えた声で了承しました)

道代「なんで震えているの?」

(キャラがいきなり代わり、笑いながら)

俺「いきなりの事だったので。

写真撮りましょうか…」

道代「いいけどね。」

と道代さんの知り合いもやっと追いつき、三人で撮影。

道代さんに今度は正面から抱きつかれたり、お姫様抱っこしたりと、いろんなポーズで撮影します。

撮影が終わり別れて…次に会ったのが、イベント終了時刻。

俺は男子更衣室に向う途中で、女子更衣室の待ち列に並ぶ道代さんに、声をかけられます。

道代「あっネオさん、さっきはどうもでした〜」

俺「先ほどはどうも。

あれ?お友達は?」

道代「更衣室混む前に、着替えて帰りました。

そうそう、この後時間あります?」

俺「そうだったんですか。

時間ですか…まぁ少しなら」

この言葉の後で、道代さんが舌を舐める仕草をして、俺はドキッとしました。

道代「会場入り口で待っていてくれますか?

ファミレスでお話しましょう」

というので俺は了承し別れ、着替え終了後に入り口へ。

数10分後、待ち合わせ場所に道代さんがきたので、そのまま電車で移動します。

電車で移動後、ファミレスへ。

普通に注文し、コスしている作品の話とかしていました。

そして料理が来て、食べている最中に・・・。

道代「このあと、ホテルいきません?」

といきなりの発言。

俺「えっ?ゴホッゴホッ」

(いきなりのことで咽た)

道代「え〜っと、もっとネオとの写真撮りたくて」

俺「それなら…」

(という言葉を返しながら、少し緊張していた)

会計を済ませると、ホテル街へ足を踏み入れ、俺は始めての光景にキョロキョロ。

道代「高木さんって童貞でしょ?」

(満面の笑みで言われて)

俺「・・・はい。(小声)」

その反応をすると、腕組まれホテルの一室へ。

部屋に入ると着替えようとということになり、互いに見えない所で着替え。

ステラコスに着替え終えた道代さんがベッドに横になり、撮影が始まる。

道代「震えていると写真ブレルから、リラックスしてね」

とか言いつつ、下着が見えるほどに脚を広げたりと、俺は震えながら撮影を続け。

ベッドに座り頭をなでているところを撮影しようということで、俺が座るとベッドに押し倒されて…。

道代「私が教えてあげるから、しようよ」

(覆いかぶさりながら言われて)

俺「なんで俺なの?」

(昔、女子に虐められたトラウマからびびっています)

道代「童貞の人の反応が面白いから、まぁ自己満足かも」

(股間掴まれます)

俺「…お願いします。」

(断ることができずに小声で)

道代さんは俺のベルトを外し、コスの下を脱がすとムスコを出していきます。

道代「うわっ、こんなに小さいの初めてかも」

(その言葉に俺は落ち込みます)

道代さんもコスの上着を脱ぎ、インナーを捲くるとCカップあるらしい胸が。

道代「ちゃんと撮ってね?」

と撮影するように言われて、デジカメを受け取り。

舌先がムスコに這わされ、俺はちょっと震えるように体が跳ねて。

皮オナのしすぎのせいか、ムスコは舌先で舐められても大きくならず、道代さんは手コキで大きくしようとして。

中々大きくならないムスコに唾液を垂らし、手コキしはじめる道代さん。

暫く手コキされて、徐々に大きくなるムスコ。

道代「大きくなったけど、小さいね」

(俺に精神的ダメージ)

俺「・・・すいません」

(とりあえず謝る。)

その間にも道代さんは、自分で秘所を弄り、濡らしていたようで…。

道代「ステラ…ネオの入れる…」

(ここでキャラ口調に変わる道代さん)

ムスコを手で支え、騎乗位で入れようとする道代さんを見て

俺「えっ生で?」

(素でそんな言葉をだす俺)

道代「小さいから、ゴムしても抜けそうだし…」

(俺はまた精神ダメージを受ける)

ムスコは道代さんの体内に沈み、根元まで完全に咥えられます。

道代「童貞卒業だね♪

結合部も撮っておいてね」

と言われたので、デジカメで言われたままに撮影する俺。

ゆっくりと腰を揺らしはじめます。

俺は初めての感触に呆然としたまま、下から道代さんを見上げていて。

道代「胸揉んで」

とお願いされたので、おぼつかない手つきで揉み始める俺。

ムスコには射精感もなく、道代さんが感じていないことに不満なのか、動きが早くなり。

荒々しく動き、わざとらしい喘ぎ声で、俺を盛り上げようとしてくる。

それに反応し、射精感がきはじめて

俺「出るっ」

その言葉をきいて、道代さんは笑顔で。

道代「中に出していいから♪」

その言葉を聞き終える前に、中出ししてしまう俺。

道代「小さいのに、量はあるから少し驚いたよ」

と笑顔。

俺「ごめんなさい」

と中に出した事を謝ると、結合を解除する道代さん。

道代「謝ることないよ?

安全な日だから」

と言った傍からディープキス。

横になったまま抱き合い、キスしあいます。

道代「あれ?もう大きくなってる?」

俺のムスコが復活し、道代さんの腹部に触れたようで聞いてきて。

俺「そのようです。

オナのときより復活早いのでビックリだけど」

道代「なら、二回目しようか?」

と正常位の体勢に促されます。

俺「どう動けば?」

わからなかったので。

道代「適当でいいよ?

AVとか見てるなら、その真似事でいいし」

俺は言われた通りに、精液が出つつある秘所へ、場所を教わりながら挿入。

ぎこちない動きで動き始めます。

道代「もっと強く突いていいからね」

と言われて動くものの、意外に大変で開始すぐに、俺は息切れを起こす。

それを見て道代さんは、声を出して笑ってた。

わからないままに道代さんの腰を持ち、必死に動きます。

AVよりかはエロゲメインの俺なので、そういったシーンでよく見る描写を真似て、変化をつけて動き出してみる。

これが非常に疲れて、息切れが酷くなる。

道代さんはそれに対して、甘い喘ぎ声を出してくれた。

道代「ネオのおちんちんいいっ」

とかステラになりきって声を上げはじめて、

俺「ステラ、中に出すぞ」

とすぐ射精感がやってきて、エセ子安なセリフを言う。

と同時に、道代さんの中に出してしまう。

すると道代さんが笑顔で、

道代「まだまだだけど、さっきよりは気持ちよかったよ♪」

俺「意外にしんどいのねコレ」

息遣い荒くしたまま、脱力してしまいます。

道代「一回シャワー浴びてから、もう一回しようか♪」

と言うので頷き、移動します。

ふたりでコスを脱ぎ、全裸でシャワーを浴びに浴室に移動。

道代さんは中に出された精液を洗い出そうとシャワーで洗い始め、俺は道代さんに言われたままにその光景を見つめます。

道代「すっごい粘ってるよ♪

モノは小さいけどね」

と精神攻撃は忘れないご様子。

俺「ごめんなさい(小声)

中に出して本当に大丈夫なの?」

と今更な事を。

道代「大丈夫、生理あけだから許したんだもん。」

秘所に指を入れて洗いつつ

俺「結構道代EXって大変なんだね」

と呟いてしまい

道代「あはは♪慣れだよ慣れ。

私はやりすぎて、慣れちゃったから」

俺「え?彼氏とかと?」

質問してしまい

道代「初体験は彼氏だけど、あとは高木さんのようにコスイベで知り合った人」

道代「最初は無理やりが多いけど、ハマっちゃって。

このようにヤリマクリなわけですよ」

と笑顔で言われて。

俺は呆然としてしまうわけで。

俺「そうなんだ…。」

と言っている傍から、道代さんは洗い終えて抱きついてきた。

道代「回復してきた?」

と俺のムスコを扱きながら、上目遣いで見つめてくる。

俺「そんな早く回復しない…」

と返答する間にも、手コキによりムスコが復活。

道代「してるじゃん♪

小さいけど、エロエロで回復早いね〜」

また精神攻撃を。

俺「三回目とか、ちょっと辛いんだけど…」

道代さんは袋を揉みはじめて

道代「それじゃマッサージしてあげる。

もっとしてくれないと満足できないし」

と悪魔的な笑みを浮かべて、俺の下半身を弄る道代さん。

道代「それじゃ三回戦。

バックで入れてね」

と壁に手をつき、お尻を向けてくる

シャワー出しっぱなしで、二人ともシャワーに打たれながら、立ちバックで挿入。

俺はまた慣れない動作で腰を打ちつけはじめると、道代さんも動きはじめ

道代「二回出したのに硬すぎ…っ」

とか言いながら喘ぐ。

俺は横の鏡に映る道代さんの顔を見ながら、必死に突き動かします。

道代「立つの止めて四つん這いになるね」

と急に言い出し。

俺「なんで?」

と素できいてしまい。

道代「小さいから、立ったままじゃね〜」

と精神攻撃を受けました。

俺「すいません…」

四つん這いになる道代さんを、膝後ろから攻め始めます。

道代「やっぱり騎乗位のほうがいいかもね〜」

と俺は涙目に。

俺「ここ狭いから…」

とか言うと、道代さんが四つん這いをやめて

道代「此処ではフェラしてあげる。

騎乗位はこのあとベッドでね♪」

俺「はい…。

ってかまだするの…」

疲れ果ててます。

道代「一人だけ満足して終わりとか、ありえないんですけど」

と怒るので

俺「…ごめんなさい」

と謝り、促されたままに凹な椅子に座り脚を広げます。

道代「いただきま〜す」

と上機嫌でムスコを舌先で舐め始め…そして咥え込んだ。

裏筋とか舐められたり、舌が這い回る動きに感じてしまい、つい道代さんの頭を掴んでしまう。

道代さんは頭を掴まれると、上目遣いで微笑み、吸い付きながら頭を動かしはじめて

俺「もう出るっ」

道代さんの責めに耐えられず、腰を打ちつけてしまい、口内射精。

道代「ちょっと薄くなってきたね」

と精液を飲み干し、笑顔で感想を言われた。

フェラで射精した後は、互いに洗いっこしました。

胸とかお尻とか洗わされ、二人でシャワーを浴び終えると、ベッドに腰掛けて休憩しはじめます。

(俺がお願いしました)

道代「ちょっと休んだから、続きだからね」

とカバンから道代Dカードだしてデジカメに装填。

見せてくる画像は、俺と同じように誘った人とのハメ撮り写真。

道代「こんな感じでお誘いしているわけですよ」

と説明をされる。

中には3Pとか4P画像があって。

俺は画像みながら、あらかじめ買った栄養剤を飲んでいた。

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道代「私にも分けて〜」

と言うので、瓶を渡そうとすると、いきなりキス。

口内にある栄養剤を奪おうと口を開けようとしてくるので、受け入れ、口移し。

道代「それじゃ、そろそろ始めようか」

と俺の膝に乗っかり、背中を預けてくる。

道代「胸揉んで」

というので、背後から慣れない手つきで胸を揉み。

途中エロゲの描写を思い出して乳首を摘んだりしてみると、声をあげてくれる道代さん。

ムスコが起き上がり、道代さんのお尻に触れる。

道代「もう大きくなっているし」

と笑い出した。

道代さんの胸を、俺は揉みながら乳首を摘んだりして刺激し続けると、道代さんは俺のムスコをさわさわ触れ始めるので、

道代「我慢できなくなったから、69しよ♪」

と動き出すので了承。

俺の眼前に女性の性器が飛び込んでくる初めての光景に硬直する俺。

道代さんといえば、もうムスコを咥えはじめてる。

俺は慌てて指で広げつつ、わけわからず道代さんの秘所を舐め始めた。

道代「どっちが先に相手をいかせるか勝負ね」

とか言い出すので必死に舐める。

そしたらクリに触れていたらしく、道代さんが甘い声で喘ぐので、そこを集中し責めた。

でも道代さんのフェラのほうが先に俺をイかせてしまい。

わざと顔射を受ける道代さん。

精液を掬い、舐め取る仕草がエロかった。

そして悔しいので、必死に道代さんを攻め続ける俺。

道代さんはその時、20歳でした。

必死こきすぎて責めていたら、いつの間に舌が秘所に押し込まれていたらしく、道代さんの喘ぎ声が強まる。

それから数分したくらいでイッてしまったようで、

道代「さっきまで童貞の高木さんにイかされて悔しい」

とか言い出した。

リベンジということで騎乗位することに。

その頃にはムスコも復活しつつあり、俺もそのくらいから疲労困憊だったので、よく覚えてないけど。

道代さんは俺の上で荒々しく、腰をクネクネさせ上下に動き責め始める。

俺は結合部に手を伸ばし、道代さんの秘所を弄っていたと思う。

道代さんはさっきよりかは、やらしく喘いでいた。

結合部からの音もすごかった。

道代「もっとオマンコいじって〜」

とおねだりしながら動き続ける。

俺は道代さんに腰を振られ責められるのに抵抗したく、上半身を起こして対面座位?の体勢にし、胸を鷲掴みにしながら腰を振り出す。

道代「もっとガンバレ、私をイかせてよ」

と挑発したので必死に腰を動かせば、俺のムスコは限界突破しちゃって中出し。

それでも動き続けると道代さんも体を震わし、イッたらしい。

互いに抱き合いながら、しばらく休み。

結合を解除すると、少ない量の精液が流れ出てました。

道代「ちょっとは満足したし、終わりにしようか?」

とゼェハァゼェハァと呼吸を乱す俺をみて、道代さんは満足そうに笑う。

そのあとで道代さんはシャワーをまた浴びに。

俺はベッドの上でバタンQしてしまい。

その後でフェラで目覚ましされ、起きる。

道代さんは全裸で見下ろしながら

「シャワー浴びておいでよ」

というのでシャワーへ。

出てくると道代さんも疲れたのか、ベッドの上で横になっていました。

俺「さてとこれからどうし…」

と時計を見れば、すでに終電には間に合わない時間であせる俺。

それを見て

道代「泊まりでとったから大丈夫。

このままお泊りしちゃおー。Hもね」

と妖しい笑みで言うので、俺は深いため息をつき。

「休ませて」

とお願い。

道代「それじゃ、寝ようか」

ということで、ベッドの上を片付け、二人で眠りにつきます。

それから、数時間後。

なんだか暖かいような感触がしたので目を開ければ、道代さんが騎乗位の体勢で攻めていた。

寝ぼけ眼の俺を見て、笑顔で彼女は…

道代「我慢できなくなっちゃった。

3時間寝れば大丈夫でしょ?」

時計を見れば、深夜の4時過ぎ。

俺もしかたがなく腰を動かし返す。

疲れていてもすぐに射精感がやってきて、膣内へ。

だいたいその行為が終わったのが、5時過ぎ。

その間に2発、膣内へ射精しました。

シャワーを浴びつつ話をすると、お互いその日に同じコスイベに参加することになっていたので、最初のプレイで汚れた部分の洗濯を開始。

そして準備を終え、てホテルから出ると、コスイベ二日目に同伴で向いました。

俺は疲れていて、終始グロッキーだったそうです。

そのイベント後、道代さんとの行為はまったくなく。

俺が就職の関係でコスプレ活動休止してからは、会うこともなくなりました。

俺が唯一行為をしたのは、その時だけです。

去年あたりコスイベに覗きにいくと、道代さんを発見。

向こうも気づいたのか挨拶をすると

道代「久々〜。

あれだけ教えたんだし、今はもうヤリマクリ?」

俺「逆、全く出会いがなくあれ以来…してない」

道代さんはまた笑い。

道代「私はもう関与しないよ〜。

今日する人は決まってるし」

今でも男の人をホテルにお誘いしているようで、元気そうでよかったと思いながら、また連れ込まれないで安心してました。

またコスプレ再開してみようかなぁとか、思っていたりします。

主(*´Д`)ハァハァ<コスプレ会場でそんな体験もあるのかぁ!

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