【非日常えっち体験談告白】田舎の列車旅行中に、JK2人に逆ナンされて…

【旅先での体験談】鈍行列車で貧乏旅行中、JK2人組に声をかけられた。彼女たちはパンツを見せてお小遣いを稼いでいるそうだが…
鈍行列車に乗って旅行をしていた時の出来事。電車内をこちらを見ながら進む、女子高生2人組がいた。しばらくして彼女たちは戻ってくると、こちらに声をかけてきた。内容は下着を見せるから小遣いがほしいというもの。貧乏旅行中、渋々条件を出すと、彼女は嬉しそうに…
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先日、青春18きっぷでローカル列車に乗っていたら2人組みの女子校生が後ろの車両から歩いてきて、座席にいる俺を「チラッ」と見て、そのまま前の方に歩いていった。

二人共に茶髪で、スカートが結構短かった。

暫くすると、またその女子高生2人が前の方から歩いてきて、横を通り過ぎると思いきや、スッと俺の席の横にしゃがんで

「あのー、いいですか」

と聞いてきた。

俺が

「何?」

と聞くと

「お小遣いくれませんか?」

と俺に言った。

俺が

「えっ、何で?」

って聞いたら

「下着見せますから」

と言われた。

なんかそういう小遣い稼ぎをしているのだな、と思った。

俺が車内を見渡すと、後ろのほうにおっさんが1人座っているだけで、他に客は無かった。

改めてその女子校生2人を見ると、2人とも結構可愛かった。

だけど、援交とかそんな事をするような子には見えない、普通そうな子だった。

正直、財布には3万入っていて女子校生の下着は見たかったけど、青春18きっぷの貧乏旅をしている俺には下着を見るためだけにはお金は出せないと思い、断った。

女子校生は

「えー何でですかー?

いいじゃないですかー」

と言いながら、甘えるような上目遣いで俺の顔を見た。

唇の形がとてもかわいらしかったので、財布に手が伸びそうになるのをこらえて

「やっぱりダメ」

と言った。

・・・でも、なんかノリのよさそうな子達だったので、思わず

「抜いてくれるならいいけど」

と言ってしまった。

女子校生に

「抜くって何ですか?」

と聞かれ、恥ずかしながら駄目元で

「口でやってくれるなら、お金出すけど」

と言ってみた。

すると意外にもと言うか、当然のように

「いくらくれます?」

と聞かれ

「5000円」

と答えると、即答で

「いいですよ」

と言われた。

いいのかよ!

俺はもう一度車内を見渡したあと、ズボンを下ろした。

まさかこんなローカル線の車内で、女子校生を前にパンツを下ろすだなんて、10分前には想像すらしていなかった。

女子校生が俺の股の間に入り込み、しゃがみこんだ。

もう1人の女の子は、俺の座席の通路側の手すりに座り、見ていた。

女子校生は躊躇無く俺のモノを握った。

手が結構冷たかった。

握られた瞬間、ふにゃふにゃだった俺のモノが一気に勃起した。

こんな可愛い女子校生が、俺のモノを握っている、しかも列車内で・・・。

もう、これだけでも5000円払ってもいいぐらいだった。

上目使いで俺を見て

「やっていいですか?」

と聞いてきて俺が頷くと、口を開いて一気に亀頭まで咥えた。

そして、くちびるで亀頭をむにゅむにゅと舐めた。

ゾクゾクする気持ちよさだった。

頭を前後に動かして、俺のモノを刺激した。

すごく気持ちよかったが、決して上手ではなかった。

だけれど女子校生が俺のモノを咥えている、それだけですぐに発射してしまいそうなぐらい気持ちよかった。

一通りのフェラのやり方は知っているみたいで、色々と舐めてくれた。

舌を使ったり手も使ってくれた、時折俺をチラ見する顔が可愛かった。

胸が触りたかったので手を伸ばしておっぱいに触ると、一瞬女の子の動きが止まった。

けど、すぐにフェラを再開したのでOKかなと思い、胸を触った。

結構硬いブラジャーで、胸を触っているというよりブラをひたすら撫でているような感じだったので、やめた。

亀頭の裏を中心に攻められていた、おそらく彼氏か誰かに教わったのだろう。

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5分ぐらい舐めてもらった後、咥えていた女子校生が

「交代していいですか」

と聞いてきた。

俺にとったらその方が嬉しいのでので。俺は頷いた。

そして瞬時に、頭の中で計算した。

(1人2500円か、安いな)

フェラをしていた女の子に代わり、手すりに座っていた女の子が俺の股の間に入った。

背も体もさっきの女の子より小さく、顔も小さかった。

さっきまでフェラしてた子が、小さく

「頑張って」

と声をかけた。

俺のモノをかるーく手で握って、小さな口を大きく開いてそーっと口の中に入れた。

くちびるの感じは、ものすごくソフトだった

フェラというより、亀頭をくちびるで舐めてもらっているみたいだった。

決してこれで射精は出来ないけど、くすぐったいのと気持ちいいのでこれはこれでいいな、と思った。

さっきまでフェラしてくれてた子が小さな声で何か言っていて、それに従ってにフェラしてる子が舌で舐めたり竿を舐めたりしてくれたが、どれもすごくソフトだった。

おっぱいを触ってみると、こっちの子の方のブラは普通にやわらかかったので、両手を伸ばして触らせてもらった。

女子校生にフェラされながらおっぱいを揉んでいると、だんだんと興奮が高まり、射精感が高まってきた。

「そろそろ出そうだ」

と俺が言うと

「交代」

と言って、最初の女の子が再び俺のモノを咥えた。

さっきまでソフトなフェラを楽しんでいた俺は、再び亀頭を舌と唇でむにゅむにゅされ、前後に早く動かされ、1分足らずで射精した

女の子が咥えたまま

「ふぃっひゅ」

と言うと、もう1人の子がティッシュを出した。

こぼさないように、ゆっくりと俺のモノを口から離した。

唇から亀頭が離れる瞬間、刺激的な気持ちよさで、思わず腰をビクンと動かしてしまった。

口から出した精液をティッシュに包むと、そのティッシュで俺のモノも拭いた。

拭きながら

「どっちが気持ちよかったですか?」

と聞いてきたので、俺は正直に最初と最後にフェラしてくれた子を褒めた。

ちょっと嬉しがっていた。

ものすごく気持ちよかったので、奮発して1万円あげようかと思ったけど、旅費や宿泊費の事を考え心を鬼にして5000円を出した。

2人は受け取り

「ありがとうございます」

と言った。

せめてものお礼にと思って、財布に入っていた小銭をすべてあげたら

「ありがとー」

といって喜んでくれていた。

小銭なのに・・・。

2駅の間、3人で、たわいも無い会話をしていた。

俺が夏休み中なのになぜ制服なのか聞くと、部活動に出るときの服装は、校則で制服と決まっているのだと教えてくれた。

駅に着くと2人は

「ココで降りるから、ありがとうございます」

と言って列車を降りていった。

ホームからも手を振ってくれて、そのまま改札へと続く階段を上がっていった。

主(*´Д`)ハァハァ<電車内でとは、スリルあるね!

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