【非日常えっち体験談告白】小悪魔ナースによる生殺しプレイ

【病院での体験談】両手ギプスでオナニーもできない入院生活を送る男子大学生。そこに小悪魔なナースがパンチラを繰り返す!
大学生の時、両手ギプスによって入院していた頃の話。困ったのは、毎晩膨れ上がる自分の息子の世話。両手が使えない状態では生殺しだった。そして輪をかけるかの如く、かわいい看護師さんがパンチラを見せつけてくる。その晩、ギンギンで眠れないときに彼女がやってきて…
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俺が大学3年の時、バイクで事故って入院した時の事。

右手親指靱帯一部断裂により、右手ギプス左肘骨折、こちらもギプス。

両手ギプスの状態で、入院生活を送っていました。

当然その状況は、強制禁欲生活・・・。

2日目位までは痛みで特に気にならなかったが、3〜4日目にもなるとだいぶ両手の痛みも治まってきて、ってか、朝立ちが凄かったね。

もーそこまで来ると、痛いのなんの・・。

その病院には、かなりかわいいナース(21)がいて、そいつがまた、わざとなのかなんなのか、俺の股間を絶妙に刺激する行動をするんだわ。

ちなみにナース服はピンクで、そのコはちょっとだけスカート短くしてる感じ。

身長は155cmくらいで、推定Bカップ。

顔はかわいい系。

名前は聖子さんって事で。

ついでに、わかりづらくなりそうなんで、俺はの名前は町田で。

聖子さんはいつも点滴を取り換えに来てくれるんだけど、カゴの中の点滴袋を取る時に、凄い前屈みになるのさ。

こっちにお尻を突き出す様な格好で

「え〜っと町田さんのは・・・あったあった」

とか言っ、てちょっと短いスカートからは、見えそうで見えないギリギリのライン。

ってかストッキング履いてないから、パンツの線見えてるんですけど・・なんか小さくね?

覗きたい・・・けど振りかえられたら・・・。

葛藤の中、へたれな俺は覗けず・・・。

ってか、もう俺のパンツの中、凄い事になってます・・・。

我慢汁でヌルヌルです。

布団に擦り付けてイキたいくらいです。

「はい^^交換終わり」

そうですか・・はぁ・・。

その間、

「大変ですね〜」

「バイク好きなんですね〜」

とか、たわいもない会話もあったが、長くなるので省略。

で、その日はなんとか眠りにつきました。

ってか夢精するんじゃないかと思ったけど、しなかったね。

した事ないけど。

禁欲4日目。

今日は聖子さんいないかと思ったら夜勤だったらしく、夜来ました。

で、また点滴。

「町田さ〜ん。

点滴ですよ〜」

「え〜っと、町田さんのは・・・」

今日は下の段にあったらしく、しゃがみこんだ。

「私からだ硬いんですよね〜」

とかいいながら。

「へぇ〜そーなんだー」

って言いながら聖子さん見たら・・・!!

右足だけ立ててしゃがんでる聖子さんのパンツが、モロに見えてしまった。

かわいい顔に似合わず、黒の大人っぽい、なんか刺繍の入ったパンツが。

もーそれ見た瞬間、発射しちまうんじゃないかと思ったね。

で、動揺してたら聖子さんが、その体制のまま

「ん?どーかした?」

とか聞いてくるんだ。

もーギンギンで、えらい事になってる俺は、何も言えず・・。

「いや・・あの・・なんでも」

しか言えず・・・ってか、お前絶対わざとだろ・・・とか思いながら。

「ふ〜ん・・。

じゃ〜点滴付けますね〜」

その時は、それで終わった。

その日の夜。

さっきのパンツが焼き付いて、ギンギンで眠れない。

ギプスさえ取れれば。

もーこの際布団で、いや、この状況でどーやって処理・・・。

もー立ちっぱなしですよ。

触らなくでも、我慢汁だけはダラダラ出てくるし。

そんな中、聖子さんが見回りに来た。

「町田さ〜ん。

どこか痛い所はないですか〜?」

思い切ってチンコが・・・とか言ってみようかと思った。

が、へたれな俺が言えるはずも無くもごもごしてたら、耳元で聖子さんが小声で

「さっき、私のパンツ見てたでしょ?」

と言ってきた。

もー、心臓止まるかと・・・ビックリしてビクンッとかなっちゃったし。

続けて

「かわいいなぁ。

両手使えないから大変だよね〜。」

とか言われた。

もー期待しまくりですよ!

さすがにヘタレな俺でもここまで言われれば、そりゃー期待もチンコもふくらみまくりっすよ!

ってか、あの聖子さんにそんな事言われると夢にも思わなかったんで、もー心臓もバクバクで、ついに勢いで

「あんな体制なら、誰でも見るって!

ってか、もーさっきからずっとアソコが凄い事になってるんですけど。」

・・一瞬、聖子さんフリーズ・・・。

え?なに?

俺やっちまった?は?

気まずい・・なにこの空気(5秒)

聖子「ふふふ。

ちょっと引いたふりしてみた。

びっくりした?」

町田「もー、心臓止まるかと思った」

聖子「あはは。

ちょっとからかってみた。

町田さんかわいいから」

そんな状況でも、あいかわらずビンビンな俺。

そこで、いきなり聖子さんが布団をめくりあげた・・。

聖子「すご〜い!

超おっきくなってる。」

町田「あんな事言われれば、当たり前じゃん!

ってか、もー苦しいんですけど。」

聖子「なーに?

どーにかしてほしいの〜。。」

手でズボン(パジャマ)の上から布だけ触る様に、さわさわしてくる。

町田(ヤバイこのコ、めっちゃエロい・・。

・・・ヤレル・・)

町田「わかってるでしょ!

抜いて欲しいです!」

聖子「え〜どーしよっかなぁ?」

(触るの止める)

ぇ・・・なに、この展開。

聖子「町田さん、もー4日もしてないんだよね〜?

ほっといても、そろそろ出ちゃうんじゃないの〜?」

町田「そんな事無いって、俺、夢精した事無いし!」

もー俺、必死。

聖子「ぇー!

そーなの?

男の人って、みんなするもんだと思ってた」

聖子「両手使えない町田さんに、サービスしてあげたつもりだったのに。」

町田「は?なに?

サービスって?」

また耳元で小声で

聖子「さっきパンツ見せてあげたじゃん。

あれワザトだよ。」

・・・小悪魔だ。

聖子「あの時も超立ってたよね。

気付いてたケド。

町田さんかわいいから、黙っててあげたの。」

・・・悪魔だ。

ってか、ちょっとMな俺は、その展開にもう我慢汁全開。

町田「ってか、もー我慢出来ない!

手コキでいいから抜いて!」

聖子「え〜、でも、彼氏に怒られちゃうしなぁ」

彼氏いたんだ・・・ちょい凹み。

でも今は、そんな事どーでもいい!

町田「お願い。

ってか俺も、聖子の事好きだし!」

今思い出しても、わけのわからない言葉。

ってか、半分本気だったケド・・凹

聖子「あはは。

かわいい。

じゃ〜特別に、口でしてあげる♪」

町田「え!!!?

いいの!?!?」

もーその言葉だけで、暴発寸前だった。

そう言うと聖子はまたズボンの上から、俺のガチガチのチンコを触り始めた。

正直、触られた瞬間に出ちまうかと思ったが、不思議と触られたら逆に落ち着いてきた。

まぁ、さすがに童貞じゃないし。

とか思ってたら

聖子「言い忘れたケド、1分間イカなかったら口ね♪」

・・・やっぱ悪魔だ。

Mな俺は、その言葉に萌えた。

でも俺の頭の中は、既にフェラ。

意地でも耐えようと思ったら、一気にパンツまでずらされた俺のチンコが勢いよく飛び出した。

聖子「すごーい。

ってかなんかいっぱい出てる。

なーにコレ?。」

俺の我慢汁を亀頭にこすりつけながら

聖子「これじゃ1分持たないかもね♪」

町田「んぁ・・ヤバイ・・出る」

聖子「えーまだダメ♪」

そのまま放置。

町田「え?」

聖子「なーに?

出したいの?

口じゃなくていいの・・。

そんなにイキたいんだぁ。」

町田「もぉ・・出させて下さい」

負けた・・・苦渋の選択だった・・・。

後何秒かすればフェラだったのに、自分から言ってしまうなんて・・・。
聖子「あはは。

そんな我慢できないんだ〜。」

聖子「でも、ダメ♪」

町田「・・・・・・・・・・・!?!?!?」

にこにこしながら俺をみてるM俺は発狂しそうなまま約束の1分が経った

町田「1分経ったよ・・・」

聖子「うん♪じゃ〜口でしてあげる^^」

聖子「けどチョット待ってて。

私もさっきから我慢できないの。

でも町田さん、手がそんなだし」

M字開脚になる聖子。

さっき見た黒いパンツ・・本気でイきたくて狂いそうだった。

そのパンツの上を、聖子の指が這いずり回る・・。
聖子「ん・・・あ・・・」

パンツの中に指が入る・・。

クチュクチュと音が聞こえてくる・・・。

目の前に信じられない光景がある。

あの聖子さんが、俺の目の前でオナニーしてる・・・。

もう俺・・無理・・イク・・。

でもフェラの為に、必至で耐える。

町田「俺もして欲しいんだけど」

聖子「ん・・・あぁ・・待ってて・・ん・・」

聖子はパンツも脱いで、指を出し入れし始めた。

グチュグチュ凄い音が鳴ってる・・・。

聖子「ん・・・町田さん挿れたい?

動ければ町田さんとHしたのに・・あぁ」

町田「入れたい!」

聖子「残念だったね・・ごめんね・・。

あぁ・・もぉ・・」

指の動きが激しくなって、さらに俺に見せつける様に

聖子「んぁ・・ごめん・・町田さん・・イク・・・ん・・・イクッ!!」

ビクンッとして、しばらく痙攣してた。

聖子「イっちゃった。

お先に。。」

町田「ってか、凄いエロいんだけど」

「どーしてくれんのコレ?。」

聖子「すごーい。

おへその下、水溜りみたいになってる。」

先っぽツンツン突いてくる。

町田「ヤバイ・・イク・・ッ」

聖子が手を離して、間一髪セーフ

聖子「あぶなーい。

口でしょ〜?

よく我慢できたね〜。」

聖子「じゃ〜口でしてあげる♪」

チュッ・・・キスしてきた。

かわいい♪

聖子「終・わ・り・♪」

町田「は?」

聖子「ん?だから、口でしたよね?♪」

聖子「私、フェラなんて言ってないよ♪」

町田(は・・?

確かに聖子はフェラなんて言ってないけど、照れ隠しなんじゃ?

またからかって・・・その手には・・)

聖子「バイバイ♪

気持ちよかったよ♪」

町田「何言ってんの?」

本気だったら殴りたい・・けど手が・・・。

聖子がまた耳元で・・・

聖子「今日が初めての夢精かなぁ?♪」

町田「ちょ・・ま・・」

聖子「またね♪」

・・・
・・・・・
・・・・・・・
・・・・・・・・・・・
ホントに行きやがった・・。

その日は、なんだかすっかり萎えて寝ました。

次の日。

聖子がにこにこしながら、点滴打ちに来た。

すぐに目を反らす。

ってか、ムカツク・・・。

「え〜っと、町田さんのは・・・」

またしゃがんでる・・・。

ムカツクが視、線は聖子の股間・・・男のサガ・・。

は!?!?!?

ノーパンっすか!?

どんだけー?

ってか・・昨日の事を鮮明に思い出す。

にやにやしてる聖子と目が合うと、俺の耳元に来て

聖子「夢精した?」

しました・・・。

終わり

そんな訳で両手ギプスの禁欲生活は終わりました。

聖子とはこの後もいろいろありましたが、ここから先は皆さんの妄想力におまかせします。

主(*´Д`)ハァハァ<白衣の小悪魔は、意外にたくさんいるのかも…。

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