【非日常えっち体験談告白】幼稚園時代の先生と友達のママプレイ

【覗きの体験談】幼稚園の時の先生と、小6の時に再会!一緒にいた友達は幼くして母親を亡くし、不憫に思った先生は…
小6のころ、友人と遊んでいると、1人の赤ちゃん連れのおばさんが話しかけてきた。その人は、2人の通っていた幼稚園の先生だった。出産を機にこちらの街に来ていたそうだ。一緒にいた健は幼いころに母を亡くし、不憫に思った先生は、ある日2人だけの部屋で…
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小学校6年時の、夏休みでの出来事です。

市民公園で友達と遊んでいると、ベビーカーを押した女の人が僕と友達(健)の所に近づいて来ました。

「久しぶりねえ、覚えてる?

大きくなったわね、何年生になったの?」

なんとその女の人は、幼稚園の時の和美先生だったのです。

「わあ、ほんとに和美先生?

こんにちは、今、6年生です。」

木陰のベンチで話をしました。

僕が卒園と同時に、少し遠いこの街に引越した為に、まさかここで先生に会うとは思いもしなかったんです。

当然、友達の健とは初対面ですが、和美先生から見れば教え子と同じ子供ですから、普通にいろいろと話しました。

半年前に出産をして、2ヶ月前にこの街に越して来たということでした。

当時先生は28歳で子供の自分達から見れば、赤ちゃんも連れているし、もうおばさん?かな〜って感じです。

今で言えば、和美先生はタレントの西村知美さんに大変似ており、美人の部類に入るのでしょうね。

先生の背は僕らからすれば首一つ位違ってたから、当時では大きい方だったかも知れません。

赤ちゃんってミルクの匂いがするでしょ?

先生も乳児を持つ、母親特有の甘ったるいミルク臭い匂いがしました。

授乳期が終わる時期とはいえ、サマードレスの胸元は大きく盛り上がっていて、日傘の下で夏のイメージに合わない、キレイな白い肌だったと覚えています。

引っ越してきたばかりで赤ん坊が居る為、この街のことがまだよく分からないらしく、いろいろ聞きたいことがあるみたいでした。

冷たい飲み物でもということで、公園の近くの先生の家に呼ばれました。

お菓子を食べて話していると、赤ちゃんが泣き始めました。

「おっぱいの時間ね」

そう言うと私たちの前でも先生は躊躇うことも無くドレスの前を広げ、ブラジャーをしていなかったのか、いきなりブルンとほんとに大きなおっぱいを放り出し、赤ん坊に授乳し始めました。

実物は母親の垂れ気味の貧乳しか知らない僕は、まじ、どっきりしました。

その頃、漸く春が兆し始めた自分は、その光景を見るとチンポコがむず痒いような感覚に襲われパンツの中で充血していく感触を、不思議なものに感じました。

当時は今ほど性の情報は溢れていませんし、小学生男児などには性の知識は学校などでも教えませんから、全く子供子供していた時代でした。

健の様子はと言うと、ジーッと先生の乳房を少し小鼻を膨らませ見ていました。

もぞもぞと座り直している様子から、私と同じように勃起していたに違いないのです。

後で知ったのですが、先生は上が女三人の末っ子でした。

その為か、かなりおっとりとした天然系の性格の面もありましたが、とても面倒見のいい母性豊かな優しい人でした。

私たちの視線に何か感じたのでしょうか?

チラチラ見ている私たちに向かって、

「まだ、おっぱいに興味あるの?

お母さんとは、もうお風呂入ってないの?」

私も6年になれば、もう独りで風呂に入るよう言われていましたし、もう母親の乳房が恋しいなどと考えてもいませんよね。

すぐに、ハッと気付きましたが、健はお母さんが幼稚園の時に亡くなっていました。

「健はお母さんが小さい時に死んじゃってるから・・」

そう僕が言うと、先生は

「そうなの、それは辛かったね。

何か困ったことがあったら言いなさいね。」

健は恥ずかしそうに頷いていました。

その後、先生のお宅にスーパーファミコンがあったので、何回も遊びに行きました。

私がお盆休みに田舎に遊びに行っている間、2週間ほど健とは遊べませんでした。

戻って来た翌日昼過ぎに、健の家や公園に行っても健はいないので、仕方なく独りで先生の家にでも行ってみようと思いました。

先生の家は建売ですが、南側が結構広い庭になっています。

玄関脇にベビーカーが置いてあったので、いつものように南側のテラスからお邪魔しようと思いました。

すると!、健のスニーカーがあるではないですか。

ようし、驚かしてやれと思い、そっと掃き出し窓に近づくと何やら話声がするのです。

リビングには誰もいないのですが、浴室横の脱衣場からタオルを巻いた和美先生と、その後に健が出て来ました。

何故かとっさに、僕は隠れてしまいました。

「健君、こっちにおいで」

そう言って、隣の和室に先生は入っていきます。

健も引かれるように、後を追います。

健と先生はお風呂に入ったんだ?どうして?と思いましたが、もう声をかけるタイミングを逸してしまった気がしました。

とにかく二人は何をするのか気になって、僕は外から和室の掃き出し窓に近づきましたが、窓は閉まったままです。

横に回ると隣とのブロック塀の間に植木が何本もありましたが、腰窓があります。

ちょうど頭が出る位の高さで、窓が少し開いてレースのカーテンが掛かっています。

僕はそっと、顔を近づけてみました。

和室の中には布団が敷かれていて、そこに二人は横になっています。

あっと、声が出そうになりました。

先生のタオルの前が広がり、健があの大きな胸に顔を付けているのです。

聞き耳を立てると「チュル、チュル、ムグムグ」というような音と、

「お母さんのおっぱいなんて覚えて無いでしょう?

私、お乳出るから健君も赤ちゃんだね。

沢山出るからいっぱい飲んで良いよ。おいしい?」

健君はうなずくだけで、一心におっぱいを吸っています。

初めて見る先生の大きな乳房は、静脈が分かり真っ白です。

乳首は結構大きく薄茶色で、いかにもミルクが出るお母さんのおっぱい、って感じです。

私は意外な成り行きに目が点でしたが、聞き耳を立て続けました。

同時に私のチンポコは痛いほど膨張し、男児用パンツを突き上げているのに気がつきました。

心臓はバクバクもんです。

覗いているのに気付かれるのではという心配は、全くしませんでした。

と、秘めやかな囁き声が聞こえます。

「健君、太ももに何か当たってるよ?

うふふ、おチンチン勃ッちゃってるの?」

「おっぱい吸いたがるから、赤ちゃんみたいって思ってたのに・・。」

「どれどれ?ン?ン?

エーッ!思ったより大きい。びっくり!」

そう言うと、健の顔を胸から外します。

乳首が結構伸びて、プチュッという音がしました。

先生は起き上がり、健の下半身を仰向けにするとタオルを解きます。

上方30度を睨むペニスは、私のチンチンと明らかに形状・寸法が違っています。

多分、径3×長さ10センチはあったと思います。

びっくりしたのは、先っぽの皮が反翻して灰ピンクの亀頭がつるつるしていたことです。

まさに、いやらしく、萌え〜っという感じでした。

「いつからこんなになっていたの?」

和美先生は少し顔が上気して、声を一段と潜めた様に聞こえました。

「おっぱい吸って、お乳が出てからすぐ・・。」

「いつもこんな形になっちゃうの?」

「ううん、前に赤ちゃんにオッパイやってるとこを見てから、それから時々、こうなるようになった。」

「健君のおチンチン、ふつうでも大きい方?

お友達と比べた事ある?」

「そんなの分かんないよ。

トイレで見るけど、勃ってるとこなんか見たことないし」

「・・・・あのね、おチンチン勃つと、その後はどうなるの?」

「忘れてると知らないうちに小さくなってるよ。」

「何か出たりしない?

ぬるぬるした白っぽい液、出たこと無いの?」

「無いよ、何なのそれ?」

「そう、・・・まだ体は子供なんだね」

「???」

聞き耳を立てていた私も、何のことか分かりませんでした。

先生はこの大きさの男性器ならば、精子を射精するのではないかと聞いていたんですね。

だって、もう十分に成長した容積を持って、お腹に平行にいきり勃っていたのですから。

しかし、健君も僕もまだ勃起はしても精通のない、半人前だったのです。

「学校で、体の仕組みを教えて貰ってないの?」

「そういえば、女子はなんか集められてたような・・・。」

「そう?女の人にはおチンチンは無いのは知ってるよね?」

「うん、もっこりしてないし、立ちションするって聞いた事無いし。」

「フフフ、できないことないけど上手にはいかないからね。」

「どこからオシッコ出るの?

穴があるんでしょ?」

「ううん、そうね・・、誰にも言わないって約束できる?

そうしたら・・・見せてあげるよ。

健君のお母さん代わりだからね、特別だよ。」

「うん、絶対言わない、誰にも言わない。」

実の母親が息子にあそこの仕組みを教えるなんて、まあ無い話でしょうが、先生はそう言ったのです。

先生は横座りから腰を捻るようタオルを外すと体育座りで足を開き、腰を前に突き出し、両腕を後ろ気味にして上体を支えました。

おっぱいが重々しく揺れ、両側に開き気味です。

「さあ、ここよ、ここに来て。」

健君は、先生の足の間に顔を突っ込みます。

「私ね、毛があまり無いのよ。

大人の人は男も女も、そこに毛がいっぱい生えているんだけどね。

だから良く見えるでしょ?」

僕からは先生のその格好では足の間は少し暗くて分かりませんが、ポーズはなんかとてもいやらしいものを感じました。

「うん、ビラビラがあってその下が何か濡れてる、オシッコの穴?」

「開いてあげるね、どう、分かる?

ヒダヒダの上に丸いポッチがあるでしょ?」

「その下に見えにくいけど、オシッコの穴があるんだよ。」

「その下の穴は、赤ちゃんが生まれる穴。

一番下のしわしわしたところは、お尻の穴。」

「エエッ!ここから赤ちゃんて生まれて来るの?

ほんと?通るの?」

「そうよ、出産の時は体の準備ができてそこも大きくなるの。」

「じゃ、なんでヌルヌル光ってるの?」

「うふふ、それは体が性的に興奮すると自然とそうなるのよ。

男の人に見られたり触られたりするとね。

健君にそうされてるからなっちゃうのよ。」

何を思ったのか彼は顔を先生の股間に押し付け、舐め始めました。

「あっ、だめよ。

ダメダメ、そんなことしちゃダメ。

あっ、あんっ、うっ!」

本能なんでしょうね。

武者振り付くという感じで何度も、感触を確かめるかのように顔を振り、舐め続けるのです。

「女の人のそこは大事な赤ちゃんを生む場所なんだから、やさしくしないとダメよ!やさしくね。」

そう言われると、健は舐めるのを止めました。

液体が口や鼻の先に付いています。

「お尻の穴も、もっと見せて」

「健君、エッチだね、そんなとこ見てどうするの?」

そう言いながら、先生はうつ伏せになると腰を上げて足を広げ、尻をぐぐっとせり出します。

四つん這いになるとおっぱいは大きく垂れ下がり、布団についてしまいます。

健は憑かれたかのように大きな白い尻たぶの間に顔を寄せ、また舐め始めます。

ぺちゃぺちゃ、と音が聞こえ始め、先生の体はときどきビクッと動き、腰が左右に僅かに揺れます。

おっぱいもゆらゆら動きます。

「はああっ、くすぐったいけど感じるよ・・・。

クウウ〜ン。」

「先生、気持ちいいよ。

いい、いい、じょうずよ。

うんうんううう・・。」

「いい、いいよ、もう、もうだめ・・・」

不意に先生は上体を起こし健の手を引っ張ると同時に倒れこみ、素早く仰向けになるとがに股のような姿勢で健を挟み込み、健を お腹の上に揺すり上げます。

先生は何も言わず手を忍び込ませ、健の男根を探っているようです。

健はなす術もなく、先生にされるがままです。

僕からはちょうど先生の手が、健の勃起したチン棒を股間に向けているのが見えます。

先生が腰を揺すると、チン棒が消えてしまいました。

「どう、どんな感じ、健君のおチンチン、あそこに入ったんだよ。」

「あったかい、むにゅむにゅする、変な感じ・・・」

「先生も変な感じ、健君のちんちんも熱いよ、どきどきしてる」

大柄な白い豊満な女体の上に、両足を揃えた少年の体が乗っています。

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先生の白い太ももの間に日に焼けた海水パンツの痕のある少年の尻が挟まれて、対照的で変な格好をしているなと感じました。

「健君、腰を前に動かせる?

先生、動くけど、大丈夫かな?」

「うん、こう?

こうかな?」

あの格好では、腰を前後にストロークするのは無理です。

まるで腕立て伏せをするような姿勢で、動こうとしていますが・・・。

へこへこと腰を揺すっているだけです。

先生は無理だと思ったのでしょうか、また起き上がり、健を横臥させます。

先生のお尻が少し、こちらを向く感じになりました。

四股を踏むような感じで、健の股間に合わせます。

健の棒は濡れ光っていて、膝を突いて上体を倒すと白い双臀の間に棒が見え隠れしています。

尻の割れ目がくっきりしていて、割れ目に棒が巻き込まれていく様が見えてしまっています。

思わず、凝視してしまいましたが、結構グロい感じです。

「どう、どんな感じ、気持ちいい?」

「ちんちんがジンジンする、お腹がぴくぴくするよ。」

先生の尻は、短く上下にクイックイっと動きます。

結合部辺りが更に濡れてきており、色素沈着の無い肛門が少し開いたりギュッと縮んだりしています。

先生は健の両手をでかいパイパイに導きますと、健の手に比べオッパイが大きい為、乳輪部分を覆うよう掴み方で乳首を揉み出しています。

乳首の先から白い乳がポタポタと滴り落ち始めています。

先生は乳首が感じているのでしょうか、首をのぞけらしたりします。

かと思うと、腰を動かしつつもじっと下の健の顔を見つめています。

可愛い愛玩動物を見ている感じでしょうか?

不意に健は大きな声で

「先生、なんか変、おしっこ出るみたい、トイレいく!」

「・・・・そう、いいよ、そのままでいいよ、おしっこじゃないよ。」

「あっ、あーっっ、変、んんんんっ・・・・・」

「おしっこ、でる、うあっ、あっ、あっ、ううううーっ!!」

健の背中が先生を乗せたまま少しだけブリッジをしました、足はピーンと突っ張っています。

「ふうっ、ねえ、どう?

気持ち良かった?」

「はあ、はあ、はあ。

お腹の底がキューンとなった、ちょっと怖かった」

「ふふふ、多分始めて精液が出たんだね。

ぴくぴく動いてたものね」

先生は枕元のティッシュを取ると素早く健の上から降り、股間に当てます。

「あんまり、濃くないみたい、白いのが判らない」

「匂いは精液っぽいけど、まだ、これからだね。」

「健君、これが大人の女の人のお腹にはいると赤ちゃんができるんだよ。」

「!!!!、先生にも赤ちゃんできちゃうの?」

「あはは、大丈夫よ。

できる日とできない日があるの、その内に習うよ。」

「よかった、ぼくパパになるのかと思った。」

「そうよ。でもねパパになるのは大人になってからだから、今日のようにしちゃいけないんだよ。」

先生は結婚していて赤ちゃんのパパがいるのだから、他にパパができたらまずいんでないの?

その時、窓の外で僕は思いました。

自分の股間もパンパンで、半ズボンが突っ張ってチンチンが痛かったです。

「キレイにしてあげるね。」

先生は健の股間の半立ちチンボを、カポッと咥えました。

ゲゲッ!!きたねえ!

臭わないの?そ

の時は初めて見る光景でしたから正直、そう思いました。

健は気持ちよさそうに横たわっていますが、また復活し始めました。

「先生、もう一度いい?」

「あん、もう元気なの?

じゃ、今度は後ろからしてみる?」

さっきしたように、四つん這いで尻を健に向けます。

健のチン棒は硬く屹立しており、股間から先生の手が出てきて、誘導しますとすんなりと合体成功です。

パフパフと健の細い白黒斑の尻が、先生の白いデカ尻にぶつかって、その対称が奇妙です。

先生の尻の半分程の尻が、ヘコヘコ動いているのです。

腰を低くして調整してくれているので、そのうち健は先生の背中に上体をくっつけて、チン棒を出し入れしています。

前に回した手の先で、なんとか乳房を掴んで揉みしだいています。

結構長く感じましたが、今度は射精の感覚が判るのでしょうか?

急に大きく、先生の尻に股間をぶつけ始めました。

胸から手を離し、くびれた腰に手を掛けてHGみたいな腰使いです。

「あーっ、先生、また出る、出るう、はっ、ううっ!ううっ!」

キュッキュと尻をすぼめて、射精しようとしているのでしょう。

「きて、きて、出して、いっぱい出して、ああああ、うん」

「ああん、いっぱい出てる、あったかいのが出てるっ、判るよォ!」

「いくっ、いっちゃう、すごいっ、素敵、あー、あーっ!いくうっ!」

先生は頭を振りながら胎内に射出される雄の精を感じ、成熟した雌として興奮しているのでしょうか。

あまりの先生の乱れように、呆然としてしまいました。

先生は僕達、6年生から見たらもう大人の女の人なのにあんな声を出してるの驚きましたが、普段とは違う和美先生の姿に幼いながら興奮を抑えられませんでした。

今で言うショタ?なのか?

母親のいない健を不憫に思った歪んだ愛情の延長なのか?

私は、この出来事を何故か二人に話すことはありませんでした。

これがSEXか・・、この強烈な覗き体験が、僕の性的嗜好を形作ってしまったようで、今では覗きに一番興奮してしまうのです。

我ながら困ったもんだ。

ただし、決してM・Tのようなことはしていません。(笑)

さて、皆さん!

これからの季節にご用心、ご用心!

主(*´Д`)ハァハァ<先生、ショタに興味あったの…?

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