【非日常えっち体験談告白】中途入社の後輩がウザいので、嫁を皆で頂きました!

【乱交の体験談】中途入社の後輩は、よく絡んできてうっとおしい奴。彼に誘われて、会社の同僚数人で家に行くことになって…。
中途入社をした奴が空気を読まない男で、皆が絡まれて迷惑をしていた。彼の押しに負けて、会社の仲間と共に彼の家に行くことに。家も持ち、かわいい妻を持つ彼に苛立ちを感じ、中途入社の彼を買い物に向かわせた隙に、皆で奥さんに恥ずかしい恰好をさせ…
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中途入社してきたやつが、うっとうしい。

最初からなれなれしく話しかけてきて、人の営業成績をほめてくる。

空気読めないやつで、酒を飲もうとさそってくる。

とうとう休日に、自宅に招待しやがった。

みんな乗り気じゃなかったが、主任が嫁を見ようと、みんなで行くことになった。

女子社員たちを前日にキャンセルさせて、男4人で行った。

なんでこんなやつが、一戸立ちに住めるんだ。

まあ、駅から遠いが。

嫁も可愛いじゃないか。

家に上がって、すぐにいやな雰囲気になった。

ツマミを乗せた食器もテーブルも、身分不相応だって。

そう、嫁もなんでこんな男と一緒になったんだ。

酒がはいってくると、主任が嫁を隣に座らせ、やつに動くように命令した。

びくびくしながら動いている。

主任は、嫁の太ももをつかんで立たせない。

健太さんも背中に手をまわして、ブラをはずそうとしている。

やつはヘラヘラしながら、やめるように頼んでやがる。

いやならいやで、はっきり言えよ。

あんなだから、おまえの嫁が犠牲になっている。

もういいや。

あいつが悪いんだ。

みんなで、やつが会社でどれだけ営業のお荷物になっているか、嫁にばらしてやった。

今、やつは車でビールを買いに行った。

主任は健太さんと嫁をはさんで、背中から胸に手をのばしている。

健太さんの太ももを揉む手は、内側にのびてきた。

さすがに嫁も激怒し、物凄く嫌がって激しく抵抗した。

しかし、あいつの仕事ミスを俺たちがどれだけカバーしているか、試用期間中で俺たちの助けが必要で、だからやつが俺たちを招待したんだと、いいきかせた。

とにかく同じようなセリフを何度も繰り返し、みんなで言い続けた。

「旦那が困ってもいいのか?」

「胸だけ、少し触るだけだから」

「触らせれば絶対に誰にも言わないから」

「力づくでやりたくない、力づくだと胸だけじゃ済まないぞ!」

と怒鳴り、猫なで声で懇願した。

それでも、嫁は必死に抵抗していたが、俺たち4人がかりで、なんだかんだ押し問答しながら、体を触ってやった。

俺とカズはテーブルが邪魔で、あんまり触れなかったけど・・・。

主任が

「胸や体を触らせたことを、旦那や他の同僚達にバラす!!」

と言い、健太さんが

「旦那、超気まずくなっちゃうよ!」

と脅した。

嫁が抵抗をやめて力を緩るめたので、4人で揉みくちゃにしてやった。

主任が後ろから胸を揉み、健太さんが頭を両手でつかんでディープキスをしている間に、俺はパンツの間からマンコに指を入れてやった。

猛烈に暴れたが、俺とヒデでひざに腕を回していたから、嫁は動けない。

ヒデがけつの穴に指をつっこんだようで、思い切り叫ばれて開放した。

それでも健太さんが、ぐったりした嫁にバンザイをさせて、主任が写メを撮った。

いつのまにかブラはなくなり、上半身は裸だ。

それからは簡単だった。

胸を見せた写真をネタに、

「絶対に脱ぐのは上だけだから、キスしたことも黙っておくから」

「この写メを旦那に見せる」

と主任はいろんなポーズの写真を撮った。

実は俺も何枚か撮ってやった。

みんなでポーズを付けさすのに触りまくった。

やつの車のエンジン音が聞こえてからもすぐには止めず、健太さんがブラを嫁に返したのは、車のドアの閉まる音がしてからだった。

今朝、主任が写メを営業所の男たちに一斉送信するものだから、とうとうやつが切れた。

朝に会社を飛び出して、家へ帰って嫁を問い詰めたんだろう。

血相を変えて戻ってきて、主任が怪我をさせられた。

主任は金属バットで殴られたが、ドアが楯になったようで軽症だ。

俺は外を回っていたから見ていないが、警備員と職員で取り押さえ、警官二人が来てやつは警察に連れて行かれたそうだ。

主任は近くの医者に診断書を書いてもらい、警察から戻ると俺たち3人を電話で集め、やつの家に押しかけた。

主任は、高校の同期の警部補に被害届は出さない代わりに、深夜までやつを拘留してくれるように頼んだんだ。

警察も逮捕するより、犯罪が少ないほうが、ありがたいんだそうだ。

やつの嫁はおろおろして、主任に許してほしいと土下座して頼んだ。

警察から嫁に電話があったんだ。主任はガーゼが貼られた背中を見せながら、嫁を脅した。

俺たちも前科がついたら変わったところに就職できるよ、とか思いつく限りに話を作って、嫁を追い詰めた。

嫁は必死になって、俺たちの目の前で着ている服を一枚一枚脱いでくれた。

脱いでる途中も、腰を振れとか、前を隠しながらパンツを脱げとか命令して楽しんだ。

裸にしてから居間の本棚のヨガの本を開いて、いろんなかっこうをさせてやった。

美人で小柄、色白で毛が薄い。

ヨガの本にあったABCのかっこうからXYZまでさせたが、姿勢が崩れそうになるたびに、罰としてあそこの毛を2,3本づつ抜いてやった。

しまいには産毛だけのパイパンだ。

それでも身体中真っ赤にして、涙目で耐えているんだ。

あんなやつのために耐えていると思うと、また腹が立つんだよね。

主任が

「今日一日奴隷になれば、全部許して、何事も無かったようにしてやる」

と言うと、嫁は涙を流しながら、

「言うことを聞きます。

奴隷になります。」

って言いやがった。

そしてウザいくらい何度も、

「主人には絶対に内緒にしてください!

お願いします!」

なんて言うんだ。

こんなことやつに黙っているなんてできないのに、おれたちは絶対に秘密にするという約束をして、嫁をもてあそんだ。

健太さんは、冷蔵庫からバターを出して、嫁のアナルに突っ込んだ。

残りのバターは冷蔵庫にもどしたから、やつがトースト食べるときに使うかも。

バターは溶ける前につっこめば、けつの中まで入る。

溶けてくると、あんまり中にはつっこめない。

あれからバターのニオイを嗅ぐと、○○ポが立ってしまうようになった。

主任は時間をかけて、嫁に潮を吹かさせた。

腕がつりそうだと言いながら、満足そうだった。

俺は3発。

ダイニングテーブルでバックで一発。

風呂で一発。

風呂では健太さんがシャワーのノズルを外したホースで、嫁のけつを掃除した。

おれは嫁を押さえつける役だ。

嫁は便秘が治ったと思う。

溝のカバーを外して、コロコロしたウ○コを流すのは、大変だった。

最後の一発は騎乗位だったが、途中で俺が嫁をがっちり抱きしめ、後ろから健太さんがまたバターを使って嫁のアナルを責めた。

テニスの格好で、ノーパンの嫁の表情を楽しんだおれは、そうとうSだ。

でも健太さんの○○ポが嫁をはさんで俺のを刺激するわけで、いくら嫁が真ん中で泣き叫んであえいでいるからって、微妙だった。

俺はたぶん、ホモには向いていない。

そうだ。

3発って言ったけど、それからアナルをやったから4発だ。

ヒデは嫁を突きまくってた。

ほかの3人がやってない時は、ずっとヒデが腰を振っていた。

そうだ「めおと箸」も使ったよ。

夫婦でペアの箸だ。

けつの穴に1本づつ4本突っ込んだ。

四つん這いで歩かせると、シッポになるんだ。

俺たちは、嫁が耐えれば耐えるほど、頭にきた。

レジ袋もいいよ。

縛ると切れないし、身体にあとが残らない。

あと、キュウリ、ナス。

500ミリのペットボトルは痛かったみたいだ。

あれから帰るときに、主任がやつにメールした。

俺たちにも同時に送信してくれたんだが、まあひどいもんだ。

「御馳走様でした!

美味しく頂きましたw」

って、嫁はどうするんだろう。

やつは会社はクビだし、嫁の写真は俺たちが持っているから、嫁はテニスでペニスってことになるって主任がダジャレをとばしたが、ちょっとやつらが可哀想になった。

家の掃除も大変だ。

まあ、嫁とテニスはすることになるけどな。

主(*´Д`)ハァハァ<お嫁さんが一番の被害者に…。

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